Eric Claptonの15回目は、
少し時を遡って1977年リリースの
「Slowhand」
母国イギリスでの
レコーディング作品です。
SSW・Claptonであり、
私の回りにいるアメリカ人が
ソフトロックと称する音楽がメインに
収録されています。
好きなアルバムです♬
 
武道館でも聞き飽きている
(失礼!個人的感想です)
「Cocaine」
「Wonderful Tonight」
「Lay Down Sally」を除いた
3曲をご紹介します。
 
 
CD4曲目
「Next Time You See Her」
ちょっとカントリーフレーバーな
クラプトンの曲
彼女は所謂魔性の女?
ちょっと物騒な歌詞が出てきます。
♪I will surely kill you♪
https://youtu.be/4-J41AdchlU
 
 
CD6曲目
「The Core」
シンガー・Marcy Levyとの
共作で共演です。
Marcyの力強いヴォーカルと
終盤のギターとサックスのバトルが
面白いですネ。
https://youtu.be/xutO4ZfkV3s?list=RDxutO4ZfkV3s
 
 
CDラスト(9曲目)
「Peaches And Diesel」
桃とディーゼル?
〝柔らかさ″と〝逞しさ″
みたいな意味でしょうか?
クラプトンのギターでその両方が
表現されている
インストゥルメンタルです。
https://youtu.be/Oini_kswmXg