AORは苦手でした。
洋楽を最も聴いていた時期は
1975年から1982年、
高校生、大学生の頃ですので
あまりにも
お洒落過ぎたのだと思います。
1983年に就職、上京しましたので
その頃以降にMichael McDonaldや
Boz Scaggs等を聴きだしました。
上京とAORは無関係ですが・・。
 
今日取り出したのは1982年リリースの
Bobby CaldwellのCD
TOTOやTower Of Powerの
メンバーがサポートしています。
 
 
CD1曲目
「All Of My Love」
流石Mr. AORと呼ばれる
Bobbyの曲
厚みと憂いのあるヴォーカルが
素敵ですね。
https://youtu.be/eerGXmRlouk
 
 
CD6曲目
「Jamaica」
タイトル通りの
レゲエ・ミュージックでは
ありません。
どちらかというとカリプソ?
ラテン?のビートでしょうか。
https://youtu.be/siW1z_PmFO0
 
 
CDラスト(8曲目)がタイトル曲
「Carry On」
重厚なバラード
♪君はただうつろい続けていくだけ♪
だそうです。
https://youtu.be/_Ehpe7b4fX8