| 今までの私のブログをご覧の方々には |
| 周知の事実ですが、 |
| イギリスのバンドは正直言って |
| あまり聴いてこなかったです。 |
| Beatlesはまぁ、Beatlesですから |
| 数枚のアルバムを所有し、 |
| カラオケでBeatles縛りでも |
| ある程度は対応できます。 |
| Rolling Stonesに至っては |
| アルバムは一枚も所有していません。 |
| Ron Woodは好きで持っていますが・・・。 |
| あとは大量に所有しているのは |
| Clapton師匠くらいですね。 |
| まぁ、そんな私ですが、全く聴かない |
| 訳ではないので今日から数回 |
| イングランドのロックを取り上げます。 |
| 先ずは、Fleetwood Macの |
| 1987年のアルバム |
| 「Tango In The Night」です。 |
| この頃のメンバー5人が 比較的落ち着いた |
| メンバーですね。 |
| Stevie Nicks(G.Vo) |
| Lindsey Buckingham(G.Vo) |
| Christine McVie(Key.Vo) |
| John McVie(B) |
| Mick Fleetwood(D) |
| そしてこのアルバムがこのメンバーで |
| 制作する最後のアルバムになりました。 |
| 3人のヴォーカル担当のそれぞれの曲を |
| ご紹介します。 |
| 先ずはStevie Nicksが唄う |
| CD2曲目は |
| 「Seven Wonders」 |
| この人はアメリカ人ですね。 |
| https://youtu.be/KNZIwD1I0gY |
| Lindseyが唄うのは |
| CD4曲目「Caroline」 |
| この人もアメリカ人 |
| ジャケットに見合う |
| エキゾチックな曲♬ |
| https://youtu.be/RaEjXrt0Kb0 |
| Cristineが唄うのはCD10曲目 |
| 「Isn’t It Midnight」 |
| この人は長いキャリアを持った |
| イングランド出身の女性です。 |
| https://youtu.be/EYkslCXJMGE |
| 次も英国・ロンドン出身の ロックバンド |
| 私が唯一所有する このバンドのアルバムを |
| 取り上げます。 |
