クラプトン⑪は、
1989年リリースの
「Journeyman」
 
このアルバムリリースの
翌年(1990年)に
一緒にツアーをしていた
Stevie Ray Vaughanが
ヘリコプター墜落で死亡し、
そしてさらにその翌年(1991年)に
息子のコナー君が
亡くなったんですよね。
 
そんなことを思いながら聴くと
ちょっと感傷的になるアルバムです。
 
 
CD1曲目は
イントロドンなら最初の2音で
分かる曲
コーラスにChaka Khanの声が
聴こえます。
「Pretending」
https://youtu.be/yWBgm2k7sLs
 
 
CD7曲目は
George Harrisonが
このアルバムのために
書き下ろした「Run So Far」
勿論ギターとコーラスで
参加しています。
https://youtu.be/1_LWAH35rvc
 
 
CDラスト12曲目は
私の好きなブルーズです。
「Befor You Accuse Me」
当時若手ブルーズ・ギタリストとして
多くの重鎮とも共演した
Robert Crayがギターを弾いています。
ピアノはRichard Teeです。
https://youtu.be/416wa6CHs04
 
 
次もクラプトン
さらにその翌年(1992年)リリースの
あのライヴ盤です。
Robert Crayとの共作曲も
収録されましたね。