オールデイズ・レコードが
 
2014年から様々なジャンルの音楽を  
紙ジャケのCDとして
シリーズでリリース
 
しています。  
   
その紙ジャケのデザインを  
担当されていらっしゃる方が、  
当店「カフェ・ウエストウッド」の  
お客様にいらっしゃいます。  
   
その方から頂いた数枚の内の一枚が、  
Lightnin’ Hopkinsの古いブルーズ集  
「Country Blues」です。  
オールデイズ・レコードからは  
2016年に発売されました。  
   
帯の言葉が  
「言葉に尽くせないリアリティ、  
 タフな凄みが宿ったブルース魂!」  
   
   
CD2曲目は、  
「Rainy Day Blues」  
♪雨の日にはいったい
何をすればいいんだ?
 
ブルーズを演ればいいんじゃない!♪  
https://youtu.be/FgGMsdN6azo  
   
   
CD7曲目は  
「Gonna Pull A Party」  
踊れる感じのカントリーブルーズです。  
https://youtu.be/xHCiL3uND0c  
   
   
これはアルバムには
収録されていませんが、
 
「Let’s Pull A Party」  
動くLightnin’ Hopkinsです。  
横には何故だかJoen Baezが!!!  
https://youtu.be/hFL7O2KUdXs  
   
   
このアルバムでは
この曲だけが自作ではありません。
 
戦前のブルーズの女王、  
Ma Raineyの曲「See See Rider」が  
CD9曲目に収録されています。  
https://youtu.be/u19PjUxuOI8  
   
   
次はカッコいい女性シンガーです。  
ブルーズではありません。