前回予告のJames Taylorの曲を
演奏する3大ギタリストの一人は
Eric Claptonです。
 
アルバムは2001年リリースの
「Reptile」
爬虫類とか卑劣な奴という意味ですが、
相手を思いやる時にも使うようですね。
例えば大阪弁の
「〇〇やんけ、あほ~」や
標準語の「よっ!相棒」
みたいな・・・。
まぁ、この辺のニュアンスは
ネイティブじゃないので難しいです。
因みにジャケットの写真は、
Clapton幼少の頃です。
 
 
そしてCD11曲目が
そのJames Taylorの曲
1972年のアルバム「One Man Dog」に
収められている
「Don't Let Me Be Lonely Tonight」
Claptonはブルージーに
絞り出して唄います。
https://youtu.be/g7RlxqZPPIs
 
James Taylorはこんなの
勿論フォーキーに唄います。
https://youtu.be/hcbYcfWLQAY
 
 
CD12曲目はお嬢さんをイメージした曲
「Modern Girl」
映画音楽のような優しさが
いいですね♬
https://youtu.be/0SJgBFQi1s0
 
 
ちょっと次に繋げるために
CD8曲目は
「I Ain't Gonna Stand For It」
そう、Stevie Wonderの曲です。
Claptonの力強いギターとヴォーカル
そしてコーラスが好きです。
https://youtu.be/M-3x3OTv8j4
 
 
はい、そして次回はStevieです。