デビューからリリース年順に
紹介しているのはEaglesだけです。
4枚目は、1975年リリースの
大ヒット・アルバム
「One Of These Nights」、
邦題はご存知「呪われた夜」です。
 
この頃の特徴は、
所謂Eaglesファミリーと言われた
J.D. SoutherやJackson Browne、
前回紹介のJack Tempchinの名前は
曲作りにも音作りにも
見えなくなったことですね。
まさに、Don Henry / Glenn Frey時代、
Eagles のロックです。
当然メンバー間の軋轢は・・・。
ですね!
 
 
A面1曲目はタイトル曲です。
Youtubeは再結成後の
ライヴ映像だけでしたの
メンバーも入れ替わっていました。
あまり見たくなかったので
桑名正博さんで貼り付けます。
ギターは渡辺さん、
コーラスはもんたさんです。
https://youtu.be/KG76EJxllkk
 
 
B面2曲目は
「Take It To The Limit」

私の好きな若々しい

Eagles  のサウンドです。
カリフォルニアの香りが・・・。
https://youtu.be/twWCelvwdZU
 
B面4曲目は
「After The Thrill Is Gone」
私が選んだ3曲は全て
Don HenryとGlenn Frey
作詞・作曲です。
色々確執もあるでしょう!
https://youtu.be/1Ny7QF60OKo
 
 
次はそのGlenn、
そしてその次はDonにします。