Manhattansというよりも
Manhattan Transferみたいな
ジャケットですが、
間違いなくManhattansです。
 
”音”は安定のManhattansです。
私のは日本盤で1983年リリース、
邦題「涙の口づけ」です。
 
アメリカ盤とは
ジャケットが異なりますが、
何で変えたかは知りません・・・。
ブラック・コンテンポラリー・
2000シリーズの中の一枚、
価格は当時で2000円でした。
 
 
邦題「涙の口づけ」
英題「Kiss And Say Goodbye」は
B面のラスト(5曲目)に
収録されています。
もうこれは永遠の名作ですね。
因みにこのYoutubeの
アルバムジャケットが
アメリカ盤です。
https://youtu.be/5ie3oDNpRHE
 
 
A面3曲目は、
ちょっとSam Cookeを彷彿させる
ヴォーカルが好きです。
「Take It Or Leave It」
邦題は「愛はいつも悩むもの」
成程~!
https://youtu.be/vTquZMHb67w
 
 
B面1曲目は、
Manhattansらしい一曲です。
ベースヴォイスがいつもいい(^^♪
♬You made a primise,
   and you broke it♬
それでも俺はお前を傷つけない
「Hurt」という曲です。
https://youtu.be/ilyHQhw7aoE
 
 
いよいよ年の瀬ですね。
年内はあと2回を予定しています。
ソウルミュージックを続けます。
次はあの姐御です。