James Taylor ③は「JT」です。
日本たばこではありません。
1975年の「Gorilla」、
1976年の「In The Pocket]
そしてこの「JT」が1977年。
多くのミュージシャンに支えられた
James Taylor 黄金期と思います。
 
このアルバム「JT」の特徴は、
”ロック”です。
James のまろやかな唄声は
そのままですが、
比較的ロックしてますという曲が
多いですね。
 
先ずはA面1曲目は、
「Your Smiling Face」
リズミカルなロックです。
ちょっとファンキー?
https://youtu.be/ZSsfNlS42Cc
 
 
A面3曲目は、
「Honey Don't Leave L.A.」
ライヴヴァージョンがありました。
David Sanbornとの相性もいいですね♪
ちょっとブギ・ロック?
https://youtu.be/dHFUzAc9dkY
 
 
B面1曲目は「Handy Man」
修理屋さんの唄です。
あっ、心の修理屋さんね。
ちょっとシンプルでポップ?
https://youtu.be/dXI43zGeyu4


さて次は、
来年3月の来日が決まったみたいですね。
JBです。
 

 

 

JT、身体柔らかっ!!