あ〜、やっと勝ちました😁
あっ、これは昨日の阪神の話
BANZAI!!


ラジオ英語講座は中学生の頃には
随分お世話になりました。
でも現在放映中の某国営放送の朝のドラマは
見ていません。
えっ?何で見ないかって?
そんなことは言えません・・・(笑)。
 
次の私のドラムの発表会の課題曲は
「On The Sunny Side Of The Street」と
「What A Wonderful World」です。
まさかこのドラマの影響?
いやいやそんなことはありません。
 
そこで今日のアルバムは、
Louis Armstrong、サッチモおじさんです。
「July 4,1900 / July 6,1971」
1971年リリースのアメリカ盤2枚組です。
自慢のLPです。
 
タイトルは生年月日と亡くなった日かと
ずっと思っていたんですが、
どうも誕生日は違うようです。
そうなら1900年7月4日の意味は
何なんでしょう???
 
 
A面1曲目に絶対聴いたことのある曲
「(You So and So)
You'll Wish You'd Never Been Born」
https://youtu.be/Ne85OTj3IeU
ほらね!絶対聴いたことあるでしょ?!
 
 
B面8曲目に
「Blues In The South」
ニューオリンズ出身の
サッチモおじさんらしい
これがブルーズのトランペットや~、
みたいな曲です。
https://youtu.be/BvWjxaYKIjs
 
 
C面からは5曲目に名曲
「I Believe」
ゆったり聴いてください。
1947年の曲です。
https://youtu.be/UQjloNEJUv0
 
 
もう一曲だけ、D面からは
お洒落なブルーズ
「Please Stop Playing Those Blues, Boys」
https://youtu.be/bSiymGZOSDg
 
 
あっ、言い忘れましたが、
Louis Armstrongは
朝から聴く音楽ではありませんよ~!
 
 
次回は48歳で亡くなった歌姫の
デビューアルバムをご紹介します。