日本のフォークとロックを間に挟みましたが、
これからは、新しいテーマで暫く進めていきます。

新しいテーマは1980年の
映画「The Blues Brothers」です。
アルバムはオリジナルサウンドトラック盤です。

John BelushiとDan Aykroydをフロントに
Steve Cropper、Donald "duck" Dunn、
Matt Murphy、Willie Hall、Tom Malone等
錚々たるメンバーで構成されたBlues Brothersの
音楽と映像に大学生当時は大変引き込まれました。

Blues Brothersの演奏だけではなく、
このアルバムに収録されていない音楽や
ミュージシャンも映画では随所に登場します。
とんでもない大御所が登場したりもしますが、
そういう音楽(楽曲)やミュージシャンを
次回から取り上げていきます。
何だか自分でもどうなるか楽しみです!