昨日のザビエルの練習の時に
One Control
LINE6のワイヤレスと
物々交換した ワンコントロールの
スイッチャーを 仮組みしてみました❣️
色々 入れたら 重くて嫌になったから
必要のない オクターバーや
チューナーも 外して
パワーサプライも めっちゃ重かった
Voodoo Lab Pedal Power 2 Plus
も 安くて軽くて光まくるのに変更したら
スカスカに😅
最近は シールド一本でアン直に!
チューナーもクリップ式の軽い奴😬
スイッチャーにする予定が
One Control
Chamaeleo Tail Loop MKIIって
ワンランク上のプログラマルスイッチャーが
手に入ってしまったので
多少重くなっても 仕方ないか😅
で
場所の確認!
あんなにスカスカだったボードが
いっぱいいっぱいに💦
まだ 何を繋ぐかどう繋ぐか
深く考えないけど
音出しチェックする為に 配線も
同じくらいだから 直ぐに入れ替えられる👍🏻
無事 音は出ました❣️
めでたし めでたし😬
箱も説明書も無かったけど
弄ってたら 使い方も わかって来た
まず 左端のスイッチの長押しで
プログラムと普通のスイッチャーの切り替え
プログラム式の時に
左端を一回 押すと ランプが青、緑、赤の
三色に変化!
左端のランプを 青にして
赤く点灯してる時に
その上にある 黒いL1〜5のスイッチを押すと
それがプログラミングされるという
シンプルで 使いやすい設計!
つまり
青バンクの1〜5
赤バンクの1〜5
緑バンクの1〜5 の計15メモリーが
簡単に出来る…マルチエフェクターを
たくさん持ってる割りに
使いこなせない自分にも直ぐに
わかるのは🙆♀️
ただ 本当にこれ必要なの?
って 勢いで組み始めたけど…
当初 普通のスイッチャーとして
使うつもりでいたけど それだと
必要性感じなくて
重いしガサばるし…
今 弄っててプログラム式としてなら
割と面白いかもしれない!
他にも
音の劣化も少ないし …
配線のトラブルとかなら エフェクトスルー
してもいいし…
バッファーも入ってるから パッシブ楽器
でもオンオフでインピーダンスの
変化が無くなり音が安定するとか
パワーサプライも付いてるし
メリットもあるから …
ちゃんと 使い道探さなきゃ
猫にこんばんは豚に真珠状態だ❣️
さて 何を繋ごう✌🏻






