ショパン博物館です。右手前、陰になってる部分の入り口は、チケット売り場とお土産屋さん
階段の上がショパン博物館
丸いガラスのブースに入って音楽を聴きます
ショパンの楽譜
もっと繊細な楽譜だと思い描いていましたが・・・ちょっと違った
2階から見た外の景色
もともとは、貴族のお屋敷?ショパンには関係ない!
ショパンの生家は、ちょっと遠いので行きませんでした。

言語を選んで

曲を聴きながら、お勉強できました

ショパンコンクールで活躍した人の演奏かな?



この楽器は1848年にショパンの弟子であるマダム・レイモンドによって購入され、蓋の内側には、作曲家F.Chpinの手書きの署名があります。このピアノはショパンが個人的に選び、弟子が製作所で推奨楽器を認識できるように署名しました。
と書いてありました。




