もうずいぶん前のような気がしますが、今年の3月31日にリゾナンツァ連弾コンクールの本選に行って来ました。
生徒をコンクールには出すものの、いざ自分が出てみると、何と大変なことか?
1台のピアノを弾くことの難しさをしみじみ感じました。
その分喜びも多いのですが、
まあ、タイプの違うピアノ教師同士の連弾ですので、表面では大人としての意見交換ですが、背後ではバチバチと意見の対立がありました。
どなたか先生につけばよかったのですが、そんなこんなで、ドタバタと本番へ
まあ、最後まで弾けたことを良しとしましょう。