壊滅的刺激的・体感できるジャズノート

壊滅的刺激的・体感できるジャズノート

Jazz?! 『何を聴くか??』では無い。
 好きなモノを聴く。好きなアルバムを買う。コレでは勿体無い。
 例えば、1人のジャズマンのアドリブ変化をズ~~と追う。
Jazz『何を聴くか?』では無い。『どう聴くか!』が大事。 

ラーメンご訪問ありがとうございます。
  米子 今を粋ろLABO 限定「大葉油梅しそのちゃん系塩ラーメン」の紹介です。ラーメン

 

東京神田・祖「ちゃん系」ラーメン登場。

小さな街子で、ちゃん系が食べれるとは。

“大葉”の香り&“しそ”オイル、無量です。

 

一句

 “米子にて 家やらゃんの らーめんを”



24-1 今を粋ろLABO(鳥取・米子市淀江町)


24-2 今を粋ろLABO 限定「大葉油梅しそのちゃん系塩ラーメン」(1200円)


24-3 まさに「ちゃん系」の澄み切ったスープ

 

今を粋ろLABO ブログ紹介

23「鯖と鰯の煮干塩バター」麺№311 塩煮干&バターの、塩攻め

 

22「魚介煮干油の昆布水麺」麺№309 雪は溶け、冷やしで喰う

 

ついに登場した「ちゃん系」ラーメン。

田舎の子に居て、ちゃん系が食べられる。

嬉しくて、店主に感謝致します。


「ちゃん系」ラーメンってのは。
東京神田「ちえちゃんラーメン」が祖。

と、称される。


味は“あっさり”、“澄み切った”醤油ラーメン。
豚骨・鶏ガラを使うが、白濁せず“湯”が特徴。

町中華ラーメンの現代版というか。
毎日食べられる、飽きない“っきり”味。

 

で、ちゃん系をリズペクトした当店は。

見た目は、まさしく澄み切った“清湯”スープ。

何といっても、“大”の香りが清らか過ぎる。

こんな“大葉”のラーメンって、他に無いのでは。

 

オリーブオイルで“そ”を炒めたのか。

スープは“しそ”味とオイルの甘さ+塩味。

鶏ガラベースか?とにかく、優しさに包まれた味だ。

 

味変は梅肉を溶かし、ちょっと強い味に。

こんな発想のラーメン、しくて感無量。

次から次へと、新たな品種を待っているので宜しくです。

 

 一句

 “米子にて 家やらゃんの らーめんを”