ちいさな | Living for the city

Living for the city

just enough for the city

いま
ひとりぽっちじゃなくて
誰かの側に居れてあったかくてましてや一番大切なひとと抱き合って眠る時間があるのは
すごく素敵なことです。

ありがとう。

ここでこの幸せを私が失えば、どこかでエイズの子供が救われるわけじゃない。

できるのは小さな幸せで溢れさせて零すこと。
それで生まれた幸せがまた私たちを幸せにしてくださいますようにゃー