忘備録 | ハロー人生!!

ハロー人生!!

いつまでも成長期の負けず嫌いな末っ子のノンフィクションサクセスストーリー。

次世代ミュージシャンとして生きていくために。

自分に何ができるか?

適正

作曲 作詞

不適正

歌手 編曲 

成長の見込み

作曲 ミックスダウンの技術 楽器演奏力 若干の歌唱力


ルックス的にどうか

正直微妙なライン またファッション性の音楽を自らには不適正


現在の音楽のアドバイザー

DJのサンプリング デジタル関係に詳しい店員 ギター専門の店員 その他リスナー

今後どのような相方がほしいか

歌手 

またライブを行うことを前提とした場合はボーカルguitar以外のドラム、ベースが必要。

しかし、現段階で公の場で音楽を配信するのは極めて無謀。


今後どのような機材をそろえる必要があるか。

cubase7 59800

midiコントローラー 10000~30000


今後どのような音楽の進路で行くか

現在ボーカロイドを中心とした作曲家が多く世に出ている。

これらの人材は極めて希少であり、今のテクノロジーの発展のおかげでここまでさまざまな作り手が世に出るようになった。

しかしそこに盲点がある。ボーカロイドの最大の弱点は人間ではないことだ。

誰かが歌うことでそこに感動するリスナーがいることも確かである。

作曲的、技術的には劣る面が多々ある自分ではあるが人間の力は本来脳内ではない、外側に出た時、それが体外に出たときに初めて人間の力は発現されると私は思う。

人間のフィルターを通して出る音そこにテクノロジーの融合をしたとき、現在のミュージックシーンは発展を遂げるのではないか?

そのためにも今後アナログでもありデジタルでもある音楽活動を私はしていきたい。


音楽活動をするというと芸能界のイメージがあるせいか多くの反発を受けるが、現在の音楽とはリスナーの元に還元されているのではないか。

革命期でもある。

値打ちがあるのかないのかわからない現代の音楽(違法ダウンロードがふつうに行われたり、youtubeなどの無料閲覧)だからこそ、お金がかからないからこそリスナーの元に音楽は還元する。

そしてそれは同時に作り手である私たちにも大きなチャンスである。

cubase7をはじめとした作成ツールが大きく鍵を握っているような気がする。

なぜならばテクノロジーの作り手はアナログな人間が作り出したのだから。