ちなみに今回は
vo.BEBE
gt.私
bass.kbc
dr.ドラムマシン
の三人編成となっておりやす。
なんかボーカルを交えてのスタジオは初めてなのでかなり緊張…してきますた。(文体からわかるとおり)
どうするよ…この状況どうするよ、いや、ライブなんてこんな緊張じゃなかったはずだ。
ていうか何故か先日の面接より緊張してんぞ自分(笑)
大丈夫、楽しむのが目的だ。
多分この緊張はギターの技術がライブパンパンのkbc君と歌がめちゃくちゃ上手いBEBEちゃんに満足行くのだろうか、そこである。
そして出来ればこの二時間でオリジナルが形だけでも作れたら良いと思います。
一応コピーで少女時代と椎名林檎やる予定ですからな。
ちなみに、以前fender japan製を悪い製品というネットの意見がいるが
偶然居合わせた音楽関係の方が言ってたのだが
かえってUSAはドンシャリで音が良すぎる
現にソニックユースはjapan製を使っている。
理由は自分の満足のいくものだった。
「cheapな感じがかえってロックには良いんだよ」
そうさ、oasisもあえてワンランク下のギターを使っている。
結局プロの機材を使った人間がプロになれるわけではない(当たり前か)
音楽を心から楽しもう、やってやろうっていう人間がプロとしてやっているのでしょう。
ちなみにプロとアマチュアの定義付けは簡単。
音楽を通して一円でも稼げればプロミュージシャン。
いくら機材を揃えても技術があっても稼げなければアマチュア。
それくらい音楽はシンプルに成り立っている。
その定義を知らないでアマチュアと言っているのはあまりに謙遜しすぎですぜ。
彼女からいわれて共感したリリーフランキーの言葉を借りるならば
「何でも名乗った者勝ちさ」
そんな感じ(^O^)
もっとダイナミックに生きても良いじゃん
