泣いた
シーズン1からずっと見てきたけど初めて泣いたかも![]()
ラストシーンが、ドラゴンボールのきたねぇ花火だ
を彷彿させましたw
ニーーーーーック
なんか、それぞれの立場があるけど愛してた人同士が敵対するのは悲しいね、最後は戦争や武力行使しかないんだろうか
悲しい章でした![]()
泣いた
シーズン1からずっと見てきたけど初めて泣いたかも![]()
ラストシーンが、ドラゴンボールのきたねぇ花火だ
を彷彿させましたw
ニーーーーーック
なんか、それぞれの立場があるけど愛してた人同士が敵対するのは悲しいね、最後は戦争や武力行使しかないんだろうか
悲しい章でした![]()
7月末に富士住建で契約しました![]()
ホームメーカー選びから、マンション契約寸前になったり、ながーい道のりでした![]()
今日は間取りが決定して本図面承認までいきました!
和モダンな平屋を目指してまだまだ道のりは長いですが、役立ったり、苦労したエピソード、マイホーム計画のポイントなど発信していきます!
もうアラフォーだし、小学生の親ですが、日々自分が親にされて嫌だったこと、どうしたら子供に同じことをしないで済むか、
そして自分の肯定感の低さをどう改善できるのか探しています。
なので、いろんな本を読んでまして少し前に読んだのが
おおたわ史絵先生の「母を捨てるということ」です
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=22192
テレビでおおたわ先生を見かけたことはあったけれど、お医者さんで綺麗な方なのでこんな壮絶な想いをしていたとは想像は
つかず意外でしたが、読み始めたら引き込まれて
一気読み!でした。
ネタバレしたらすみません!それと文章まとまらずすみません!
おおたわ先生の母親いわゆる今でゆう毒親にあたると思うのですが、依存症とは何か、偏見や治療法などもよく書かれていて
考えが変わりました。
この方は母親から身体的なものを含めて虐待を受けていたのですが、しかし、母親も子供時代に壮絶な体験をしていたのでした。
私は、よく出産前に相談したカウンセラーのこの言葉を思い出します
「3世代にわたって良いことも悪いことも受け継がれる」
「ここで負の連鎖を断ち切ろう」
という言葉。
本当に子供に対して気をつけていないと自分が親にされて嫌だったことを繰り返すのではないかと、よく不安になります。
ただ、気をつけていることもあって、子供はすくすく育ち
学校であったことなど良く話してくれるので、関係は良好で安心しています。
あと、そのカウンセラーさんも言っていたけど9歳までに
基本的な人格が形成されるので、それまでに無条件の愛情を親からもらうことがその後の人生の心の安定につながるそうです。
この書籍でお母さんは、愛情を注いでくれる夫と娘に囲まれて幸せなはずが、幸せを感じることができなかった、
いかに、子供時代に安心できる場所と愛情を受けられるかが
大切かを考えさせられた書籍でした。