ランチは一人で「Bashar Gold」読みながらぽかぽか陽だまりの中でサラダを食べてた。

しあわせー。

土曜日にコーチングしてからの加速度的な進化はすごいね。

やっと自分を信頼して、やりたいことだけをやって生きていく決心がついたよ。

それと同じタイミングでなんだかまたBasharが読みたくなったら、やっぱりどんぴしゃ。

私の時間なんだから、私がやりたいことだけをやって、ワクワク生きるんだー。

おかげで昨日、今日と仕事場ではストレスフリー。肩こりも軽減された。うれしい。

さて、今日の午後は何をするのにワクワクするかな。とりあえず明日の準備と、早めに帰宅してバイオリン弾いて、それからバイオリンのレッスンに行って、そのあとは、何が一番ワクワクするんだろ。まだわかんないけど、とにかくワクワクすることだけで構成された一日ってなんて素敵なのかしら。


想像するだけで体じゅうにエネルギーがみなぎってくるのが心地いいね。

すごいなー、お友達になりたいなー、フランクにいろいろおしゃべりしてみたいなーって芸能人は何人かいる。

藤原紀香さん、

安達由美さん、

小倉優子さん

若いころは舞い上がっちゃって芸能人とまともに話すとか無理だったと思うけど、今は自分の軸もきちんとあるから対等に話せるだろうし、しかも自分と全く違う畑の人たちと話をするのは楽しそう。

しかも最近は芸能人もブログとか書くから、彼らの仕事や生活がかなり過酷なスケジュールの上に成り立っているのも垣間見えて、それなのに美容とかきちんとやってて自分よりも年上でも綺麗だったりして、純粋に見習わないとなあ、と思う。

ゆうこりんはああ見えてすごくお料理上手で子育てきちんとしてて、すごい気になる存在。

紀香さん、なんて綺麗なのー。ちゃらちゃらしてなくて素敵。

安達由美さん、年下だけど、彼女から学ぶことはいろいろありそうで魅力的。

しかし話してみたいの、女性ばっかりだわ。爆

芸能人に関しては、男性に興味なしみたいね、わたし

仕事で、あることを誰かに聞いたら「それ私の仕事じゃないんですけど、自分で調べたら?」的なすごく冷たい答えが帰ってきて、まあそれはわかってるけど私の仕事だと思ってるからこそ、その人が知ってるかもしれないからに聞いてみようと思ったわけで、へこむ・・・


昨日の夜10分間掃除機かけたら階下の住人にうるさいって言われた。

パーティーやるたびに夜中の2時までテクノを爆音でかけ続けてるひとに言われたくないんですけど・・・


浮き上がれない日々が続く。


というわけで、久々に一人ゆっくりランチタイム。バシャールの本を持って。


そうなんだよね。もう何回も読んだけど、わくわくすることをやってそこにフォーカスしてけばいいんだ。


ただ今完全にわかってるのは、仕事、全然わくわくしない・・・・爆


わかってるー。辞めるかどうかはすぐに自分で決められるって。ていうか、2年くらいその気持ちなのに、いつまで悩んで考えてるんだろ、わたし。


辞めたら生きていけないとか、それ、全部自分で勝手にかけてる制限だって!


ああ、まだまだ頭と世間の常識という縛りの中で生きているんだなあ、と実感する。


じゃあ私のわくわくすることってなんだろう?と考えてみる。(また考えちゃうのよね、考えるのやめれ、わたし!)


音楽関係は全部わくわくするかな。リハーサルもライブもそのための準備や練習も。


海にざぶーんと入って野性のイルカと泳ぐのもわくわくする。最後にやったのは確かモーリシャスだから、かれこれ4年くらいイルカに会っていないのかも。


望遠鏡でひたすら星を眺める、またはすっごい綺麗に星が見えるところで天の川見るのもいいなあ。


山に登って綺麗な石を探すのも楽しい。


綺麗な洋服とか靴とか、綺麗なエネルギーの人とか、そういうものに触れ合いたい。エネルギーチャージできる人は何人か知っているけど、みんな遠いのよね。なんか素敵なものでもお買い物に行こうかしら。ただそういうものに触れられるお店が近くにこれまたないんだな。そういう意味では東京って便利よね。


などどまたつらつら考えつつ、午後はすぎてゆく・・・






少し前から、ヒーリングみたいなものをずっと受けて見たいと思ってた。

同時になんか怖い気もするんだけどね。

なんなんだろう、この感覚。

ヒプノセラピー、気になるなあ。

本物とそうでないかは大体すぐに感覚でわかる性質だから、一度受けて見ればどんなもんかわかるのよね。

清水あいさんは本物だったなあ。ハンブルクの女性は、あれは、全然だめだなあ。笑 あれくらいなら、誰でもできる。笑

ただ不思議なことに、本物っぽいセラピーとかの場所に向かおうとすると、なにやらおかしな邪魔が入ることが多い。

ハイデルベルグのときはこれまで見たことがないほどの規模の自動車事故を目の前で見たし、(ワゴン車私の目の前で横倒しになってた!)軽井沢はいきなり膀胱炎になるし、あいさんのときは道がどうしても見つけられなかったし。普段道に迷うことなんて全くないのに。

でも後味でなんか違うと思ったのは、ハイデルベルクと軽井沢だけで、あいさんのときはすっきりさわやかだったなあ。だからあいさんのところにはもう一度行くんだ。

あの後味悪かったふたりはなんなんだろう?周りにいる人とかがいけないのかな?よくわからないけど。

私のチームメンバー、香港にいる同僚が会社を去るんだって。

そうか、さみしいなあ。でもわかるなあ。


大きな会社の底辺でずっとお給料もらいながらそれなりに生きていくのと、毎日チャレンジしながら生きていくのと、どっちがいいかなあ、って私も毎日考えちゃうもんね。


別にお給料は悪くないよ。だけど、一日の大半を過ごす場所として、いい影響をもらえるかどうか、ってのが最大の疑問。


去年までの私はあまりの仕事量におぼれそうになってたけど、仕事を減らしてもらってからは、減らされすぎて暇なの。逆に音楽とか趣味とか、帰宅してからの予定でほぼ毎晩埋まるようになってきちゃって、それはいいんだけれども、だったらもっと働く時間減らして趣味とか家事に没頭したいなあ、と思ったり。


でも今のままでも文句いわれず100%のお給料もらえてるのに、それを自分から減らすことはないよなあ、とか思ったり。


ああ、毎日葛藤・・・


あと1時間半。そしたら即効帰って洗濯機まわしてあさってのリハーサルの準備とバイオリンの練習と歌の練習だー。


会社と家の時間配分、逆だったらいいのにな。


それにしても会社去るとか、クビになるとか、最近身の回りでそういう話題、多いなあ。