鈴木勝則、年収一億円の軌跡!! -11ページ目

鈴木勝則、年収一億円の軌跡!!

現在、社会的にも地位の低い職業につき、低所得です。(笑)

ここから、年収一億円以上になるまでの軌跡をお送りします。

「ファイナンシャルリテラシー」(お金に関する知識・能力)を

必ず身につけたいものです。



一般の人たち


1.稼ぐ

2.貯める

3.使う


つまり、働いてお金を稼いで、貯金して、

貯金がたまったら、車とか家を買うという流れです。

しかしこの発想では永久に経済的自由を

得ることはできません。


経済的自由を得ている人


1.稼ぐ

2.節約する

3.投資する


毎月の生活レベルを上げてはいけません。

生活を質素なものにして節約を重ねます。

そして月々あまったお金をビジネスの

活動経費に投資します。








"「不可能」を「可能」にする"

という言葉があります。

これは、「不可能」を前提に

しています。

つまり、自分が「不可能の世界」にいます。


こう考えると簡単に「可能な世界」に

入れます。

「この世に不可能は存在しない」

「この世は無限の可能性に満ち溢れている」


「・・・・・・・。」



いかがでしょうか、思考は楽しいですね。

時空を一瞬で越えられた気になります。


あとは、「自分の好きな事」「やりたい事」を

選択するだけです。










「怖い」「不安」というのは、

うまくいかない可能性とともに、

その時点ですでに上手くいく

可能性が見えている証拠だ。

迷うということも、同じく、

可能性を感じている証拠だよ。

だからこそ「怖い」ことをやってみるといい!












どんなビジネスを始めるのも自由です。

ただ、せっかく始めるなら、

長く続けられるビジネス、

将来にわたって、なくならないビジネスを始めましょう。



>>>輸入ビジネスに興味のある方



【5月講座情報】


5月クラス(東京、大阪)の募集が開始しています。

ゴールデンウィークを有効に、使ってみてはいかがですか?

お申込み者には、順次テキストをご案内しています。











ビジネスにおいて、結果が思うように出ない人と

思った以上に結果が出る人の

違いはなんなのでしょう?

・・・・・・・・・・。


結果が出ない人

・過去の悪い結果に焦点を当てている人

・現在、やらなくてはならない事をしてる人

結果が出ている人

・未来の良い結果に焦点を当てている人


自分の可能性を信じ通す事が

大切なのは言うまでもありません。


信じると言う事は、がんばる事ではありません。

良い未来に近ずいている事を

実感していることです。

自分に最高のメッセ-ジを毎日送ってください。

「私はできる」と。




自己成長に必要な、自己投資。

成果を上げる為には必要なキーワードとなります。

本を読んだり、セミナーに行ったり。

しかし、自分は何を学べばいいのか?

そもそもわからない。

いろいろな選択肢があると思いますが、

思い切って、「これだ!」と思う塾から学ぶのが一番だと

結論します。

選択と集中で小さくてもいいので

成功体験を積む事です。

まずは、あなたの選択基準で吟味して

決断して下さい。

いつの時代も成功は小さなきっかけから

始まります。



与沢塾
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輸入ビジネス 安藤塾
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どちらも信頼できる塾です。

もし、塾で教えている通りに実践したら

「10億円、差し上げます。」っていったら

ほとんどの人が、実践すると思いませんか?

インスピレーションとやる気(本気)なのです。

共に進化してまいりましょう。





美しいもの・・・・・・・

たくさんあります。


無限です。









 

人生では毎日、本当にいろいろなことが 起きますね。



 それをその場その場で、対処していってしまうと、
 
 あっという間に1年も2年も10年も経ってしまいます。


 実は、同じ1日、同じ1ヶ月、同じ1年、同じ10年という
 
 時間を過ごしているに も関わらず、なぜ人によって
 
 大きな差が生まれてしまうのか?という答えがここにあります。



 「わたしたちに与えられている時間は変わらない。
  変わるのは、“時間の過ごし方”である。

 “どうやって時間を過ごすか?”が卓越と平凡を分けるのである。

 そして、この“時間の使い方”には2つある。

 “目に見える時間の使い方”と“目に見えない時間の使い方”だ。

 そして、人生を支配しているのは、“目に見えない時間の使い方”なのだ。」


 「目に見える時間の使い方」とは、
 
 わたしたちが一般的に使う時間の使い方であり、
 
 スケジュール帳に現れるような時間の使い方です。


 ・クライアントとアポイント
 ・専門書を読む
 ・講座に参加する
 ・企画書をつくる etc...


 そして、もうひとつが「目に見えない時間の使い方」です。


 ・いつもどんなことを考えていますか?
 
 ・目の前のことですか、それともその先のことを
  考えていますか?
 
 ・何年先まで「いつも」考えていますか?       
 
 ・自分のことですか、それとも相手ですか、
  それとも社会のことを考えていますか?
 
 ・自分の在り方のことですか、それとも手に入る結果の
  ことを考えていますか?etc...


 「頭の中はどんな風に時間を過ごしているのか?」ということが、

 「行動はどんな風に時間を過ごしているのか?」を決めるのです。


 設計図が先にあって、そのあとにモノが生まれるように、
 
 「目に見えない時間の使い方」が「目に見える時間の使い方」を
 
 決めてしまうのです。


 ちょっとした時間、携帯やスマホではなく、

 頭の中で自由な時間を過ごしてはいかがでしょうか。


 断定的で読みにくいようでしたら、申し訳ありません。







「現状維持は存在しない」と聴くと、
  一種の恐れを感じてしまう方もいる
   かもしれません。


  しかし、「恐れ」という感情は
  「何で安定感を感じているのか?」
  ということを教えてくれる「シグナル」です。


 「今手にしているものを守れること」で
   安定感を感じている人は、
 「今手にしているものを失うこと」を
   恐れてしまいます。


 「自分自身が成長し続けていること」で
   安定感を感じている人は、
 「自分が今後成長できないかもしれない」
   ことを恐れます。


  前者と後者は大きく異なります。

 「前者」は「自分の所有物(HAVE)」で安定感を満たし、

 「後者」は「自分の在り方(BE)」で安定感を満たしています。


  人生の質は、自分の感情を何で
   満たすかによります。

 「今のままでいたい」というところで
  「安定感」を感じようとするのではなく、
 
 「確実に自分は進化」するために
   一歩一歩を踏み出せている、
  というところで「安定感」を
   感じることがとても大切になります。


  しかし、一歩一歩踏み出そうとするときに、
  人は嫌なことは無意識に避けて、
   いい気分になれることを無意識に求めていく、
  という特徴があります。


  これは無意識の力なので、意識で
  「嫌なことを頑張ろう」と思っても
  なかなか勝てません。


 「嫌なことを頑張る」ということを
   続けていると、「自分自身と戦う」ことに
   なってしまうため、とても疲れます。


  疲れる割に、3歩進んで2歩下がる、
   という状態のため、
  意外に進んでいなかったりします。


 

 「変化は自動的に起きる。進化は意識的にしか起きない」

  というのは、決して「意識的に頑張ろう」と
   いうことではありません。

 「自分の脳の仕組みをしっかりと理解して、
  意識的にその仕組みを使って自分を進化させていこう」

  ということです。

  わたしたちは日頃の中で、
  どうしても「制限」を設けて考え、
   行動しています。


 「常識」という「制限」の中で、
 「文化」という「制限」の中で、
 「風習」という「制限」の中で、
 「習慣」という「制限」の中で、
 「当たり前」という「制限」の中で生きています。


 そうした制限はほとんど「過去」から来ているのです。
 人は、ほとんどの場合、「過去」の影響を
  受けてしまっています。


 「過去に嫌な気持ち」になったことは、
  脳が無意識のうちに避けようとします。

 「過去にいい気持ち」になったことは、
  脳が無意識のうちに得ようとします。


  そのため、「進化」をしてこうと思ったら、
 「過去の影響」ではないところの影響を受けなければなりません。


  リーダーは困難なときだろうとも
  「ビジョン」を掲げていました。
 
   幕末の志士たちは「新しい国の在り方」を
   掲げていました。
 
   起業家はアイデアの先に広がる未来を
   語り続けていました。


 「進化」を起こすには「未来の力」を
   活かすことが大事になります。

 「明確な未来」があったから、
  リーダーたちは、逆境をチャンスに
   とらえることができたし、

 「明確な未来」があったから、
  志士たちは、黒船を「新しい日本の始まり」と
   みることができたし、

 「明確な未来」があったから、
  起業家たちは、資金不足は投資家を
   巻き込む機会とすることができたのです。


 どんな目標だろうとも、そこへ至る道は
  無限にあります。


 ただ、想像力が欠けていると、
 その道を見いだすことができなくなります。


 もっというと、
 想像力を発揮するだけの理由がないと、
 人の想像力は発揮しにくいのです。


 ではその想像力を発揮させる「種」は何なのか?
 「源」は何なのか?


 「明確な未来」の役割はここにあるのです。
 「価値ある目標」と「意味のない目標」の違いは
   ここにあるのです。

  つまり、

 「明確な未来」も「目標」も「ビジョン」も「志」も、
  表現は違えど、役割は共通です。

 未来の役割は、【 私たちの「不可能」を
 「可能」にする 】ことなのです。


 今すぐは「できない」と思うことが
  あるかもしれない、
 
  しかし、その未来を叶えるために
  努力をしていたら、
 
  できないと思っていたことが
  できてしまった。


 今すぐは「自分ごとではない」と
  思うことがあるかもしれない、
 
  しかし、そのビジョンを叶えるために
  精進していたら、関係のない他人事が
 「自分ごと」になっていた。


 「不可能」が「可能」になるのはなぜか?

  それは「あなた自身」が進化したからです。


 これまで目指さなかったことを目指すようにした、
 これまで語らなかったことを語るようにした、
 これまでやらなかったことをやるようにした、

 その「源」には「明確な未来の姿」があった。

 それこそが「進化の源」なのです。

 変化は、明確な未来を持っている人にも、
 もっていない人にも、訪れます。


 それは、わたしたちが何もしなくても、
 季節が変わっていくことよりも
  明らかなことなのです。

 しかし、人生に進化を起こし続けるためには、
 明確な未来の姿を創ることが大事なのです。

 だから、進化は意識的にしか起きないのです。

 少しでも参考になったら嬉しく思います。











  「なんとかして変わりたい」

 「現状を変えたい」

 「変化を起こしたい」etc...


 「変わりたい」と思っている人は
  
   世界中にいます。
 
   しかし、実はとても大切な原則があります。


 

 「私たちが生きている世界の中に

  “現状維持”というのは存在しない。

  常に、“変化”している。

  ただそれに気づくか気づかないかで

   人生は大きく変わる」


 つまり、

 「変わりたい」と思っていても、
 
   実は気づかない間に「変化」は

   起きているのです。


 「変えなきゃ」と思っていても、
 
   気づかない間に「変わって」

   しまっているのです。


  細胞はこの瞬間にも生まれ、会社の評判が

   この瞬間にも創られ顧客の記憶の中で

   新しいあなたのイメージが変わっているのです。


  しかし、ただ「それに気づいていない」

   だけなのです。

  わたしたちは常に「変わり」続けています。
 
   毎瞬、毎瞬、変わり続けているのです。


 

 「私たちには“成長”するか、“衰退”するか、

   その2択しかない」


 「なんとなく」成長することはほとんどありません。
 
  「なんとなく」だと、ただ「衰退」してしまうだけです。


 なんとなくアポイントをとっていたら、
 
  アポイントのスキルが高まるのではなく、

  悪いクセがつくだけです。

 なんとなくスポーツで練習していたら、
 
  スキルや本番力が高まるのではなく、

  ケガをする確率が高くなるだけです。


 当たり前のことですが、
 「なんとなく」は「衰退」をもたらしてしまうのです。

 「変わっていない」ように見えるだけであって、
  表面下では刻々と変化が起きているのです。


  現状維持というものが存在していないなら、
 
   わたしたちは決断しなければならないのです。

  何をか、、、。

  自分自身は「成長」するのか、
 
  「衰退」するのかを決めなければ

   いけないということです。


 「成長」が良く、「衰退」が悪い、
   わけではありません。

  成長させるべきものを成長させ、
 
   衰退させるべきものを衰退させるのも、

   大事な決断なのです。

 
   つまり、
 
  「何を成長させ、何を衰退させるのか」を
 
   決めなければならない、のです。


  別の言葉でいえば、

 「何に力を入れ、何の力を抜くのか」を
 
   決めなければならないということです。


  なぜなら、一人の人間に与えられた
  
   時間は24時間ですし、
 
   資源/リソースは限られているからです。

  あいまいな目標はあいまいな結果しか

   もたらさないように、
 
   あいまいな決断は、資源/リソースの

   無駄遣いにつながるのです。

 
   わたしたちは自分が望んでいようが望むまいが、

   変化しつづけます。


  しかし、自分のビジョンや夢を叶えるためには
 
   単なる変化では足りないのです。


  わたしたちは、ビジョンを実現するためには、
 
  「進化」しなければならないのです。



  単に目標に近づくような変化を

   つくっていくだけではなく、

 「過去が全く関係ないのであれば、

   自分はどんな未来を選択するだろうか?」

  という、

 
   過去の延長線上ではない、
 
   新しい未来に基づいた決断を

   しなければならないのです。