鈴木勝則、年収一億円の軌跡!! -10ページ目

鈴木勝則、年収一億円の軌跡!!

現在、社会的にも地位の低い職業につき、低所得です。(笑)

ここから、年収一億円以上になるまでの軌跡をお送りします。

夢を叶えるスタートは、「なれたら、どれだけ嬉しいか」というイメージすること。

「なれるかどうか」という根拠を探す必要はない。
◎学びのない経験はない。
 良い事は、自信に。
 悪い事は、教訓に。

◎自分が苦しみ、悩んだ経験こそ
 誰かの助けになる。

◎頑張ろうとするよりも、諦めない
 理由があった方が続けられる。
今年も残り8日。明日はクリスマスイブですが、どう過ごされますか?

今年を振り返り、2013年の目標を立てたりしているのではないでしょうか。

イメージと顕在化について、端的に一言。


起点はなにより自分の脳内イメージ。

だから自己認識と自己破壊を繰り返さなければいけない。

なぜなら想像力が創造力を規定しているから。

イメージできないことは顕在化できないようにできている。

イメージできることは顕在化できるようにできている。

思考の枠を外して天井を押し上げて、

そこからコンセプト(概念)へ落とし込みましょう。




私は、「お金持ち父さん、貧乏父さん」という
一冊の本でお金の考え方が180度
変わりました。

衝撃的でした。

著者であるロバート・キヨサキにあって
みたいと思っていました。


あなたは、「金持ち父さん」やロバート・キヨサキと
聞いて、一昔前の人だと思っていませんか?

現在、アメリカで最も影響力のある男、
ロバート・キヨサキ氏が来日し、これからの
時代の富の築き方をお話しします。

あなたも興味があるのでしたら
こちらをご覧ください。

>>>ロバート・キヨサキ来日

私は、ちなみに19日(土)を
申し込みました。

どんな事が学べるのか
マジ、楽しみです。(‐^▽^‐)







 ほとんどの人がゴールの達成に失敗して
  しまうのには、共通の原因があります。


 「多くの人がゴールの達成に失敗して
 しまうのには、シンプルな理由がある。
 それは、“まず最初の一歩を踏み出さない”
 ということだ。」

  とにかく「最初の1歩」を踏み出すことを
 いい加減に扱いません。


  ナポレオンヒルが3000人の男女に
 「何度チャレンジをしたら諦めるか」という
  調査をしたところ、平均で「1回以下」
  という数字がでました。


 1回目のチャレンジさえしないまま、
 ほとんどの人が諦めていたのです。


 現代は情報技術が進化しました。
 第1歩目のハードルはとても小さくなって
 いるように感じます。
 それでも、まだ1歩目を踏み出すことが
 できない人が多いのです。


 なぜか?


 それは「1歩目」を踏み出せないのは、
 「技術」の問題ではなく、「感情」の
 問題だからです。


 
  大事なので、繰り返します。
 「スキル」が「技術」が「第1歩目」を妨げる
  ことはほとんどないのです。
 「感情の状態」が行動する気をなくさせるのです。


  では、どんな「感情」が人の「第1歩」や
 「1回目のチャレンジ」を止めるのでしょうか?


 ほとんどの人は最初の1歩を踏み出すときに、
 陥るのが「完璧主義」というトラップです。

 「完璧な1歩」が踏み出せる自信がつくまで
  踏み出そうとしないのです。
 「完全に納得できるものができる」まで
  踏み出そうとしないのです。

 
 完璧主義のトラップに陥っている人は、
 一歩目を踏み出そうとするときに、
 「 正解 」を求めます。
 「 間違った判断 」「 間違った選択 」を
 しないようにするのです。


 しかし、ゴールの達成をするためには、
 「 正しい判断・選択 」が分かってから、
 踏み出したのでは遅いのです。
 「情報分析」をしすぎて、「分析麻痺」を起こして、
 決断ができなくなります。


 ゴールの達成をする上で、非常に大切なことは、

 「正しい判断・選択をする」ことではなく、
 「とにかく、速く、小さな失敗をすること」なのです。

 そして、そこから「速く学び」、次の一歩を
 改善して踏み出すのです。







この驚くべき事実をご存知ですか?

オランダやスウェーデンでは
「インターネット」が「テレビ」を超え、
「新聞」に次ぐ広告費を占める
メディアの立ち位置を確保している。

そして イギリスでもインターネット広告費が、
テレビ広告費を抜いて、
メディア最大の勢力を持つことになっている。

これはつまり、テレビ業界に流れていた
潤沢な広告費がインターネット業界に
流れてくることを意味しています。

そして、大事なことはそこに
膨大なビジネスチャンスがある
ということです。








働いて、給料をもらって、
生活に必要な物を購入する。

多くの人は、
そうやって生活するものだと思っています。
あなたもそうではないですか?

なぜなら、多くの人は
その様に教えられて育ってきたからです。

しかし、資産形成を目指すのであれば、
収入を生活費に使っていてはいけません。

稼いだお金でまず買わなければならないのは、
生活の為の物ではなく、
キャッシュフローを生む資産なのです。

そして、その資産から得られる収入で、
生活の為の物を購入する。
これが正しい順番です。

入ったお金をまず自分に支払う

これはお金持ちになる大原則で、
どんな状況でも従うべきルールです。

やる事はとても単純で、
収入の一部をとっておいて、
それを投資すると言うだけです。

ただし、自分に支払う額はきちんと決めて、
どんな事があっても、
それを守らなければなりません。

たとえ借金があっても、
お金をどんどん回して収入を生み出し、
無理なく返済していけるでしょう。

自然に貯まるのを待っていてはいけません。

資産形成の鍵は、早い時期に始め、
そしてそれを頻繁に繰り返すことです。

多くの人が間違えてしまうのは、
良い投資のチャンスが見つかるまで、
またはそこそこの額のお金が自然に貯まるまで、
自分に支払おうとしない事です。

忘れてはいけません。

自分に支払わなければ、
いつまでたっても資産形成は出来ません。

今、どんなに家計が苦しくても、
必ず一定額を自分に支払うのです。

考え方ではなく行動を変える

自分に支払うと言う、
億万長者の考え方を学び、
同じ様に考えるのは大切な事です。

しかし、実際に財産を築く助けになるのは、
「考え方」ではなく、「行動」です。

億万長者がどう行動しているかを学び、
同じ様にやってみるのはもっと大切な事です。

あなたは財産を築く為の行動をしていますか?


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「善を為すことよりも、自己の実在を善に
 することが根本である。」



 これは言わずと知れた、大思想家、
 安岡正篤氏が残した言葉だそうです。

 どういう意味なのでしょうか?

 まず善を為す、というのはすぐにわかります。

 良い行いをする、という意味です。

 次の、自己の実在を善にする、
 というのがポイントです。

 その人の存在自体が世の中にとって善になる、
 ということになります。

 つまり、この言葉が意味するところは、

 「何か良いことをしたとしても、
  それは一時的なことに過ぎない。
  それよりも、その人がいるだけで世の中に
  良いことがもたらされることこそが重要であり、
  そのような人物になるよう精進するべきである。」


 という解釈になります。

 すごいしっくり来たのですが、
 これは人物だけではなく、事業についても
 当てはまると思います。

 
 利益を上げて、どこかに寄付をしたり
 することももちろん良い行いです。

 しかし、さらに良いのは、

 「その事業が存在すること自体が
  世の中にとって非常に良いことになるような事業。」


  というわけです。












私たちは、人生をコントロール
したいと考えます。

仕事、人間関係、健康、
そして、お金の事などなど、

自分の好きな時に、好きな人と
好きな事を仕事にしたい!

いつでも溢れるようなエネルギーで
毎日を過ごしたい!

自分の好きなものを好きなだけ、
買えるようになりたい!

つまり、自分の人生を
コントロールしたいと考えています。

そして、そのコントロールを
可能にする言葉が、「責任」
という言葉だったのです。

人生のコントロール =

それは、
自分の人生に責任を持つ事
だったのです。

今の自分の状況は、
全て自分が選んだ結果

ってことを、
受け入れた時に、
自分の人生をコントロール
できるようになったのです。

私たちは、こんなことを
よく言ってしまいます。

「このタイミングでは、、」
「この場所では、、」
「今の経済状態では、、」
「このメンバーでは、、」
「私の育った環境では、、」

と、
自分以外の要因に責任を
押し付けてしまいます。

だけど、この言葉を
使うことを止めて、
全ての状態を、
自分の責任であることを
受け入れた時に、

ビックリするくらい、
コントロールすることが、
できるようになったのです。

今、世間では、
“不況だ!”と叫ばれています。
“原発は危険だ”と叫ばれています。


だから、とんでもない時代に
生まれてしまった!なんて
結論を出す人もいるかもしれません。

だけど、
すべての問題には、解決策があるはずです。
(と、信じています)

環境を嘆いて、その責任を
何かに擦り付けること、

そして、自らがより良い状態を
作るために、積極的に行動すること

どちらも、私たちは選ぶことができます。

この2つの選択肢、
あなたはどちらを選びますか?