好きになった曲
こんにちは!
今回はジャズを聞くようになって最初に好きになった曲です。
そもそもジャズに入門する前はロックとかポップスが好きだったのですが、
ほんとヒットチャート志向でアルバム全部が好きというよりは
「曲が好き!」
というかんじだったです。
それゆえ、ジャズのなかでも最初に私のからだに入ってきたジャズも
最初から最後まで「一つの曲」として成立している楽曲でした。
前回のティナ・ブルックスはサックスの音色が気にいったのですが、
曲として最初に好きになったのが


「アート・ブレイキー & ザ・ジャズメッセンジャーズ」
に入っている「モーニン」という曲です。
あとで知ったのですが、ジャズ界における大ヒット曲だそうです。
たしかにに「モーニン」ってメロディーがキャッチーなんですよ・・・
ブルーノートレーベルのレコードにはそういう曲が入っている
アルバムが結構あったような曲が気がします。
この「モーニン」もそうなんですが、この1950年代後半から1960年代前半の
ジャズの多くにあるパターンがあってそれが私が段々ジャズに親しみをおぼえた一因
ではあるのですがそれはまた次回。
今回はジャズを聞くようになって最初に好きになった曲です。
そもそもジャズに入門する前はロックとかポップスが好きだったのですが、
ほんとヒットチャート志向でアルバム全部が好きというよりは
「曲が好き!」
というかんじだったです。
それゆえ、ジャズのなかでも最初に私のからだに入ってきたジャズも
最初から最後まで「一つの曲」として成立している楽曲でした。
前回のティナ・ブルックスはサックスの音色が気にいったのですが、
曲として最初に好きになったのが
「アート・ブレイキー & ザ・ジャズメッセンジャーズ」
に入っている「モーニン」という曲です。
あとで知ったのですが、ジャズ界における大ヒット曲だそうです。
たしかにに「モーニン」ってメロディーがキャッチーなんですよ・・・
ブルーノートレーベルのレコードにはそういう曲が入っている
アルバムが結構あったような曲が気がします。
この「モーニン」もそうなんですが、この1950年代後半から1960年代前半の
ジャズの多くにあるパターンがあってそれが私が段々ジャズに親しみをおぼえた一因
ではあるのですがそれはまた次回。