Demio_PAPAの時々ブログ
1階スタジオ内部の様子。

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1階駐車場裏から新緑を。

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1階駐車場上部の様子。当初、断熱材は30mm厚のボードだったのだが、住宅エコポイント取得の為、スタジオと同様の吹き付けに変更。エコポイントのおかげで安価に家の断熱仕様が上がった。かなりラッキー。
何だカンだで進んでいる、1/1我が家。若干飛ばし気味に。

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5m程下がった要壁下部の道路から。

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居住スペース内部、木工事の様子。

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外鈑が張られた。屋根と壁は同一のガルバリウムにて。色は濃いブラウン。

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とても大事な部分。しっかり通気して長持ちして欲しいものだ。

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断熱材の施工状況。天窓からの光の入り具合が良い感じ。本当は「アイシネン」系の全面吹き付けにしたかったのだが、予算がねぇ(泣)。

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正面のサイディングが張られた。ただの四角い家。
4/25決勝日。AM04:30起き、AM05:20で出発。現地到着がAM06:15。ゲート前は入場待ちで大渋滞。皆さん早起き。AM07:00からコースウォークが出来るのだが、ゲートオープンがAM07:00。これはおかしくないか?と、思いつつ渋滞の中順番待ち。何とか車を止め、コースに向かうも既にマーシャルカーがジワジワと押し寄せている状態(泣)。半分くらいまでしか歩けなかった。

AM08:00から練習走行開始。歩いてスタンドに戻っている最中で、悲鳴と歓声が起きる。
織戸学選手のスープラが、200kmの侵入から真っすぐスポンジバリアへ。どうやら実況の鈴木学さんも同乗していたらしく、D1開始時の実況は、別の方がされていた。土屋圭一のイジメにも見える突っ込みに可哀想になった。鈴木さんは、午後の追走から何事も無かったかの様に復帰。ただ体は痛かったらしいが。

DVDでは観ていたD1を生で観たのは初体験だったのだが、ルールがイマイチ解らない。パンフレットにも書いてはあるのだが・・・。特に追走での勝敗の付け方に理解出来ない部分が多かった。純粋なスピード勝負では無い、フィギュアスケートの様な採点方法は解るが、自分の思いと土屋圭一の出す点数とが一致しない事が多かった。場所が侵入よりだったので、フィニッシュライン部分が見えなかったのもあるのだが・・・。

何はともあれ、200kmオーバーから、一気にケツ振って侵入して来る迫力は、生ならでは。何かを観戦するのは、生が一番である事を再確認した。基本的に日本のシード選手は、流石かな、と。外国人もシードに入ってはいるが、右ハンドルに慣れていないのだろう、精彩に欠けていた。事実上、第二の開幕戦とも言える今回は、色んな状況から選手の「硬さ」を垣間見た気がする。一か八かの走りを前半戦からは難しいと思う。D1ドライバーとは言え、普段は、サラリーマンや自営業者だったりの週末プロレーサーがほとんどみたいだし。

翌日、会社の同僚に話をしたら「飽きんですか?」と言われてしまった。10年が経過し過渡期なんだなと感じた、D1GPであった。

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朝の静かなAP。初めてこの場に立った。感慨一入。

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熊久保選手のランサー。原型止めず(笑)。

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漢の職場。僕はこんな車で通勤したい。「バカじゃ?」と言われても全く気にしない。この空間には、漢の幸せが詰まっている(笑)。
胴縁の上にボードが張られた。耐火ボード・・・なのか?
これも、減額の為、最低ランクだと思われる。

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変わりゆく外観と通気の様子。
ダイニングテーブル上に来る天窓。もう一カ所は、脱衣所。

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色々と建材が置いてあるので、片っ端から写真に収めて調べている。安さの秘密は「最低ランク建材」の使用。

まあ、これしか無い。

木材の節のある、無し、にて性能差は無いとの事。
(厳密に言えば絶対あると思うが、設計士なりの思いやりだと思う)

その他の建材も、ほぼ全てが「最低ランク」。希望を叶える為には、仕方が無いのである・・・。