あ、慌ただしくなって来た土地取得時にお世話になった司法書士さんから「来週辺りに検査/各種手続きに入ります」との連絡が入った。正式な引き渡し日時も決まっていないが、おおよその予定は出ているので、それに向かって引っ越しの準備もしないといけない。アレやコレやと忙しかばい。
い、忙しい職場つ、疲れた・・・休み明けから飛ばせません。呼びもしないのに、来るわ、来るわ。もう帰って!!ってくらいに。これも一時的な事で、月末に近付くと「足りん、売り上げが・・・」となる。どうなる事やら・・・
リフレッシュは難しいGWも最終日。どこにも出掛けず、精々髪を切ったくらい。間違いなく引き蘢りだ。何一つ建設的な事をやっていない。リフレッシュする為の休暇のはずだが、そう簡単に心のリフレッシュとか出来ません。今日は、ネットサーフィンしていて、ちょっと考えさせられた。ニュースからではあるが、某女性とひろ◯き氏の対談の後、某女性blogのコメント欄が大変な事に。批判元となる映像は、あえて見ていませんが(不愉快になる内容みたいなので)、そのコメント内容を見て、「あぁ、日頃こう見られているのだな」と自分に置き換えて考えてみた。惨めです。今の自分の存在はその結果なので仕方が無いのだけど、日常的に相手を不快にさせているのは、間違いないらしい。自分が思っている事と、相手が受け取っている事に、相当乖離があるのは間違いない。自分が『痛い人間』である事を痛感。髪を切られながら観た『Anvil』っていう売れないHMバンドのドキュメントを見た時も思った。『コイツは痛い』と。紛れも無く、置き換えると痛いのは『自分』になる訳で・・・(泣)。そんな『痛い』奴とつきあっていると、ろくな事にならない、という事をあの映画は教えてくれる。間違っても夢が叶うのは、極一部の人だけ。信じ続ける事の大切さもあるが・・・ロブと奥様方は相当忍耐強いと思う。人生は妥協の連続だが、振り返ると選択と勝敗の残骸が転がっているのだ。さて、この『痛い自分』からどう折り合いを付けて脱却するか・・・。・・・少しは気付きのあるGWになった様だ(苦笑)。
スタジオ工事融資申請上は「ファミリールーム」という名称になってる。まぁ・・・大人の事情という事で。本来の希望では『スタジオ部分はRCで囲う』だった。しかし、建築家のRC嫌い(笑)と予算と木造の可能性を切々と語られて、押し切られる形で木造のまま設計に入ってる。今でも音の問題は大丈夫かいな?と疑問なままである。勿論スタジオの設計は別の音響専門の方の手が掛かっているのではあるが・・・。130dbを50db代まで落とす事は可能なのか、心配である。今月にはその結果が出ちゃうんだよなぁ・・・天井側の免震の様子。これで居住室への振動を防ぐ狙い。『音=振動』ここでシャットアウトする事が大事。スタジオの天井は吊られている状態だ。とりあえず囲われているが、面と面は3度程傾けられているので、飛んだ音が直接ぶつかり難い構造になっている。天井面左から右へ少し傾き、更に右上から右下へ少し傾いているのが解るかな?