5月9日

バレエ鑑賞の記録。

ウィーン国立バレエ団 2018
    ルドルフ・ヌレエフに捧ぐ
        《NUREYEV GALA》


現芸術監督マニュエル・ルグリより
永遠のカリスマダンサーで、かつて当バレエ団でも多くの作品を生んだ、
ヌレエフに捧ぐ…

ということで

プログラムの大方はコンテンポラリー作品でした。
演目『ランデヴー』『Silvia』の男性ダンサーが「あれれ、だいぶんベテランさん?👀」 と思ったらルグリ監督でした✨
(予習不足ですな… (^^;

最後はヌレエフ3作品(クラシック)のハイライトがパッチワークの様に構成された『ヌレエフ・セレブレーション』で締められ、盛り上がりました。

上演時間がトータル160分(休憩除く)と、長丁場で観てる方もちと疲れましたがぁ〜  見応えあり。

日本人の男性プリンシパル(木本全優さん)が複数の作品にて活躍されてました。



演目が『海賊』の日もあったので、そちらも観てみたかったな。