日本史がちょっと手ごたえ有りかもしれないです・・・!
かわりに古典と現代社会はぼろぼろですが。
やっぱり勉強したら、なんとかなるものですね。
今までの中で、きっと昨日が一番勉強しました。
よしっ、明日もがんばるぞー!
の前に、今日は歯医者さんに行ってきますー。
テスト・・・自画自賛してみたけど、結果は知らないです。
日本史がちょっと手ごたえ有りかもしれないです・・・!
かわりに古典と現代社会はぼろぼろですが。
やっぱり勉強したら、なんとかなるものですね。
今までの中で、きっと昨日が一番勉強しました。
よしっ、明日もがんばるぞー!
の前に、今日は歯医者さんに行ってきますー。
テスト・・・自画自賛してみたけど、結果は知らないです。
「役者魂」おもしろいです。
あんまり期待もせずに見てたのですが、
見てたらこれが、おもしろい!
話のテンポもストーリも楽しいです。
ちょっとありえないかな、と思うけれど
これからの展開が気になります。
今シーズン見るのは、相棒と役者魂とのだめだけかしら。
結構、面白いドラマが多くて嬉しいです。
もうすぐテストです。
もうすぐ、というか明後日から。
それなのに、毎日大会前を理由に
クラブ、クラブ、クラブ!
先生のちんちくりんー!
ぷっちょ(ぷち太っちょ)のくせにぃ。
私、試合のメンバーに入ってないので、
それも考えると、
ほんとにクラブ行くのヤになっちゃいます。
でも、クラブの友だちといるのは大すきだから、
ね。
勉強もクラブも頑張りますっ。
脚が欲しかった
例えば速く走れる犬の脚
例えば優雅に歩ける猫の脚
例えば足跡を付けるのに困らない象の脚
脚が欲しかった
例えば空が近く感じるほど長いキリンの脚
例えば
例えば
脚が欲しかった
例えばけして道に迷わない脚
例えばいつもスカートから覗くあなたの美しい脚
「あたしねぇ、実は魔女なんだよ」
「へえ」
「うふふ、ビックリした、」
「知ってた」
「・・・嘘吐き」
「・・・」
「ね、」
「なに、」
「あたしね、実は今日でお前と別れなきゃいけない」
「うん」
「ビックリした、」
「知ってた」
「・・・ごめん」
「いいよ」
「ありがとう」
「いいよ」
「ごめん、ありがとう」
若い二人の男女けして魔法が使えるわけでなく
「早よ、忘れられたらええなぁ」
「別に、うち、忘れたないで」
「早よ、忘れたほうがええよ」
「うち、たぶん、忘れんよ」
「でも、たぶん、おばあちゃんになったら、
思い出されんで」
「でも、思い出せんでも、
どっかでちゃんと、うちの中におるんよ。
うちは、忘れんよ」
ギタリストを目指す女子高校生とコンビニで働く男子高校生
昭仁さん、お誕生日おめでとうございます!
それでもって、
いい歌を、声を、ありがとうございます。
これでもう、二人とも32歳ですね。
もうすぐアルバムも出ますし、
「Winding Road」も一位おめでとうございます!ですし、
嬉しいことが山積みです。えへへ。
これからも、がんばってください。
来年こそ、ライヴに参加できたらなぁ。
「イン・ハー・シューズ」
を見ました。
仲良しの姉妹の物語。
姉は真面目な弁護士、だけど恋愛経験は少ない、もうおばちゃん、
妹は美人だけど、バカ、仕事にも就かない、
こんな姉妹だけど、とても仲良し。時に、二人は親友、
だったけれど・・・。
ある日、姉の恋人を妹が寝取ってしまい、
それが原因で二人の関係はめちゃくちゃに。
姉は仕事をやめ、妹は20何年会っていない祖母のところへ。
お互いがどうしてるのか気にしながら、
二人はお互いが知らないところで少しずつ変わり始めて・・・。
うー、こういう壮大なスケールじゃない映画すきです。
ああそうなんだよな、そうそう、って思いながら見ました。
妹みたいに若くもないし、自由にもできない姉が妹を羨む気持ちも、
姉みたいに頭もよくないし、仕事もできない妹が姉を羨む気持ちも、
ちゃんと素直に、憧れてると言えない二人の気持ちが、
よく分かりました。
妹の「本が朗読できない」ときの顔が、切なかった。
姉の妹が恋人を寝取ったことが発覚したときの顔が、切なかった。
「あああああー」て叫んだ姉の顔は本当に、リアルでした。
でも、本当に姉妹って、あんな感じだと思います。
さすがに恋人がどうだ、就職がどうだ、で揉めはしないけれど、
私も妹は可愛くて仕方がないですもん。
絶対に許さない、と思っていてもいつのまにか忘れてしまうのは、
やっぱり家族だからこそですよね。
最後がハッピーエンドでよかったです。
どこから見ても、継母は嫌な人にしか見えなかったけれど。
彼女はいつも僕の前で爪を切る
パチンと小気味よい音を立てながら
それはキレイに円くそろえた
爪を切るのはいつも情事の前で
円い爪に赤いマニキュアを塗る彼女の背中は
白い
彼女は円くなった爪を必ず
情事の前に僕に確認させる
赤いマニキュアが光る
化粧を落とした彼女の唇も弧を描く
これで背中に痕も残らないでしょ
いつも円い爪を確認する度
声にこそ出していないが
そう言われている気がする
そうやって他の女の匂いをさせて帰ってきた僕を
彼女は責める