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去る26日、堺筋線で阪急京都線の最新形式1300系に乗り合わせた。
側面の三連窓が目新しい。
阪急京都線からは、車齢半世紀超の開業前の新幹線路線を走った伝説の2300系と二扉の6300系、クロスシートの9300系を除く各形式が乗り入れて来、1300系もその例に漏れないとの事となる。

1300系と云えば初代を思い出す。
そちらは他社に比類する車輌がない独特の窓部分の鋼体処理がなされたデザインで、私の脳にはあれぞ阪急のイメージとして刻まれている。


コメント

顔アイコン憲坊法師
あまり電車には詳しくないのですが、とりわけてこの色は阪急ですね。
もう大阪には何年行っていないだろう。
2014/7/30(水) 午後 11:20
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あづまもぐら
ガンコ爺TP400様

はい、阪急が万博の頃に相互乗り入れを始めた路線です。
京成が押上線から浅草線へ乗り入れしている感じでしょうか。
2014/7/30(水) 午後 11:39
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顔アイコンリターンクランクてつぞう
あの凹凸は個性的でしたね。
正面も左右の窓廻りが一段凸でした。

車体も断面がたまご型にふくらんでいて
どこにもないデザインでしたが
いかんせん、素人見には地味なのが
ちょっとお気の毒。

1300系はクロスシートでしたか?
2014/7/31(木) 午前 1:13
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あづまもぐら
てつぞう様

二編成だけ固定クロスシートと聞いていますが、実見して居りません。
最近の車輌では8000系に一部車輌クロスシートの編成がありますが、宝塚線急行の中でも限定運用らしく思えます。
神戸線特急は京都線特急と平均停車駅間距離が同じですが、今は全てロングシート車ばかり、何故でしょうね。
2014/7/31(木) 午後 7:24