開幕から18日遅れて開館した インド館へ行きました。

インド館の 目玉となるのは、2023年に史上初めて月の南極付近への着陸に成功した無人探査機「チャンドラヤーン3号」の模型です。

現物ではなくて 模型です、、、(笑)



一通り館内を見た後、外に出てテイクアウトでインド料理をいただきました。料理と行ってもマクドのホテド程度の量ですが、、、(笑)



左のがサモサ 900円 / 2PC 右が シークケバブ 1.200円 / 2PC もします。 万博で値段を気にしたら何も食べられませんが、それにしても、、、



インドまで旅行して 食べる事を考えれば お手軽なのかも、、、ですが、、、