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鼻整形で迷っている人へ![]()
オープン法と非切開(クローズ法)の本当の違い
鼻整形を考えたとき、
「鼻整形って、基本は切開するものじゃないの?」
そう思っている方は、実はとても多いです。
でも最近は、
鼻を開放せずに行う
「クローズ法(非開放)」という選択肢もあり、
「知らなかった」「もっと早く知りたかった」
という声もよく聞かれます。
では、
オープン法(開放)はどんな時に必要なのか?
クローズ法(非開放)とは何がどう違うのか?
今回は、鼻整形でよく比較される
オープン法(開放)と
クローズ法(非開放)の違いを中心に、
自分の鼻にはどちらが合っているのかを
分かりやすく解説していきます。
鼻整形にも「オープン法」と
「クローズ法」があります![]()
まずは、基本から簡単に整理してみましょう。
オープン法(開放)鼻整形は、
鼻の下側にある鼻柱(びちゅう)を切開し、
鼻の内部構造をしっかり開いた状態で行う手術です。
一方、クローズ法(非開放)鼻整形は、
外から見える部分には切開を入れず、
鼻の中だけからアプローチして行う方法です。

この違いによって、
・傷跡の有無
・回復のスピード
・手術でできる範囲
に大きな差が出てきます。
クローズ法(非開放)鼻整形とは?

クローズ法(非開放)は、
鼻の外側には一切メスを入れず、
鼻の中だけを切開して手術を行います。
そのため、術後に
「鼻、整形した?」
と言われるよりも、
「なんだか印象がやわらかくなった」
と言われることが多いのが特徴です。
手術の際には、
鼻の中を切開するため鼻毛を少し整えますが、
時間が経てば自然に生えてくるため、
日常生活で不便を感じることはほとんどありません。
クローズ法(非開放)のメリット
クローズ法の一番のメリットは、
自然な仕上がりです。
外から見える傷跡がなく、
操作範囲も比較的コンパクトなため、
腫れや内出血が出にくく、
回復が早い傾向があります。
「できるだけ手術した感じを出したくない」
「ナチュラルに整えたい」
という方には、
クローズ法(非開放)が向いているケースが多いです。
クローズ法だと変化は小さい?
よくいただく質問のひとつです。
「クローズ法だと、あまり変わらないのでは?」
と不安に思われる方も少なくありません。
ですが、必ずしもそうではありません。
例えば、
・正面から見たときに鼻幅が極端に広くない
・ある程度高さや立体感がある
このような鼻の場合、
オープン法にしなくても、
クローズ法で十分きれいな変化を
出せることがあります。
また、
・軽いわし鼻がある
・鼻先が少し下がっている
といったケースでも、
鼻先の軟骨をまとめたり、
鼻の中からわし鼻を整えることで、
印象が大きく変わることもあります。
こうした場合には、
「わざわざ開放する必要はあるかな?」
という判断になることも多いです。
クローズ法(非開放)でできる手術範囲
クローズ法だからといって、
「ほんの少ししかできない」
というわけではありません。
・曲がった鼻の調整
・わし鼻の修正
・鼻筋ラインの形成
・軟骨移植による鼻先形成
これらは、非開放でも対応可能です。
団子鼻の改善についても、
鼻の状態によってはクローズ法で
行えるケースがあります。
ただし重要なのは、
鼻の土台となる構造がある程度安定していること。
これが、クローズ法で
良い結果を出すための大切なポイントです。
オープン法(開放)はどんな時に必要?
実際の鼻整形では、
オープン法(開放)で行うケースも
少なくありません。
特に、
・鼻柱が短い、または低い
・鼻が大きく曲がっている
・鼻の付け根が極端に低い
このような場合は、
クローズ法では限界が出てきます。

家を建てるときに基礎工事が必要なように、
鼻も支えとなる構造から整える必要があります。
柱を立て直し、
歪んだ構造を修正し、
プロテーゼや軟骨が安定する環境を作る。
こうした工程では、
オープン法の方が適していることが多いです。
オープン法(開放)の特徴
オープン法は、
鼻柱を切開して内部構造を
直接確認しながら手術を行うため、
より大きく、精密な変化を作ることができます。
・大きめのプロテーゼを入れる場合
・鼻先の支柱をしっかり延長したい場合
・団子鼻の組織をしっかり除去したい場合
こうしたケースでは、
オープン法の方が仕上がりの安定感が高くなります。
術前・術後を比べると、
「鼻そのものの形が変わった」
と感じる方も多いでしょう。
回復期間の違いは?
回復についても、よくご質問をいただきます。
クローズ法(非開放)は、
操作範囲が比較的少ないため、
腫れや内出血が出にくく、
回復もスムーズな傾向があります。
一方、オープン法(開放)は、
構造改善が多くなる分、
回復に少し時間がかかると感じる方もいます。
ただし、
「開放=長期間動けない」
というわけではありません。
多くの場合、
2週間ほどで日常生活に大きな支障はなくなります。

どちらの手術が良い?
答えはとてもシンプルです。
「どちらが良いか」ではなく、
「自分の鼻にどちらが合っているか」
が大切です。
・自然な変化を求めている
・初めての鼻整形
このような場合は、
クローズ法(非開放)で
十分満足できることもあります。
一方で、
・鼻が短い
・低い
・曲がっている
・複合的な構造調整が必要
こうしたケースでは、
オープン法(開放)の方が
適していることも少なくありません。
まとめ
今回は、
オープン法(開放)とクローズ法(非開放)
鼻整形の違いについてご紹介しました。
鼻整形を考える際は、
「鼻整形=必ず切開」
と決めつけるのではなく、
自分の鼻の状態に合った方法は何か
を知ることが何より重要です。

場合によっては、
オープン法よりもクローズ法の方が、
自然で満足度の高い結果に
つながることもあります。
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