なんで、「我可能不會愛你」が「イタズラな恋愛白書~In Time With You~」になるのか?
翻訳の妙?
いや、二匹目のドジョウやろなあ。
されど、このドラマの日本放送は嬉しい。
以前、台湾で観て、ポーリンの魅力にクラクラしたもんなあ。
ポーリンが演じた李大仁は、日本では、あり得ない様なナイスガイ!
こんな男性、台湾では普通なんだろうか?
話が進む程、ポーリンにドキドキしたのが懐かしい。
反対に、何故かアリエルが嫌な女に見えてしまったんだよなあ。
でも、今回、改めてドラマ放送を観たら、そんなに嫌な女じゃあないかも。
なんで、アリエルから嫌な女光線を感じたんだろうか?
いや、嫌な女になるのは、これからか?
楽しみだ。