最近じゃ、自分でMVを撮ることが多いJAY。
でも、以前はちゃんと専門の人に撮ってもらってたんだよね。
好みの問題なんだろうけど、色んな人に撮影してもらった方が、色んなJAYが見れるので面白いと思うん。
JAYが見せたい自分と、ファンが見たいJAYが必ずしも同じとは限らないからね。
んで、今回は、過去「七里香」、「東風破」を撮影したMV監督邝盛が、JAYについて語っているのを御紹介。
記事は、こちら をどうぞ。
大体は、こんなん。
邝盛氏は、記者から「歌って踊れるJAYだけど、詰まる所どちらが上手いのか。」と質問され、次のように回答。
「JAYの作詞・作曲は素晴らしいが、歌と比べるとJAYのダンスは、歌よりも素晴らしいと思う。」
この記事には、JAYのダンスについて、過去に報道されてる内容も紹介されてるん。
「JAYのダンスは『JAYスタイル』があり、動きもJAYの曲調と合っている。」
「唯一の基準が『カッコ良くある』という事であり、その為に、更に高度な動作も行っている。」
「『本草網目』のMV撮影では、片手でボードを摑む動作を3,40回撮影しても不満で、腰を痛めてしまい、結局、脊椎炎を再発してしまった。」
また、JAYファンから「あなたが、JAYの監督としての才能を発掘したのか。」と質問され、邝盛氏は謙虚に答えている。
「JAYは、とても考えがある人なんだ。歌においても、映像の方面においてもね。JAYには独自の観点や理解があるんだ。JAYは自分が発掘したんじゃないよ。JAYが自分で撮影した作品も大変素晴らしいものだね。」