これは、竹宮恵子の漫画のタイトル。
友人に借りただけだから、内容はドタバタのコメディーだった位しか覚えてない。
ちょっと、思い出しただけ。
連想したのは、この記事 の所為。
記事の概要は、大体、こんなん。
もう、テニスの女子決勝が始まるんで、いつも以上に適当だけど・・・・すんません。
宇宙船に乗る人の情緒安定のために、音楽を宇宙に持っていこうとしているそうな。
宇宙に音楽を持っていくのは、なにも人類史上初ではなく、今回の「神七」には、大量の音楽を載せる予定であり、周杰伦のオリンピック曲「千山万水」、邓丽君の「明月几时有」、王力宏の「龙的传人」、や郭德纲の漫才等も「神七」と共に宇宙へ飛び立つこととなる。
1977年の8月、9月に其々発射成功したボイジャー1号、2号探測器には、それぞれ「地球の音」という60言語に及ぶ挨拶と世界的に有名な楽曲27曲が録音されたCDを携帯した。
しかし、今回、持参する音楽は、全世界に向けての平和発展を訴えるだけでなく、宇宙飛行士の宇宙での生活をより満ち足りたものにする為である。
帰還後、その音楽は博物館に珍蔵される予定となっている。
様々な機能があるMP3に似た電子手帳にて音楽を宇宙へ持って行くこととなる。
JAYの代理人である赵少威氏は、次のようにコメントしている。
「JAYの音楽は、宇宙に行っても我々を楽しませてくれるだろう。多くの人を楽しませてきたのだから。JAYは、今、10月9日発売となる新アルバムの宣伝で多忙だが、この話を聞くと、本当に喜ぶと思うよ。」
また、宇宙旅行については「JAYの身体にはキツイかもしれないね。皆は、彼がとっても前衛的だと思ってるけど、実は、とても保守的な男なんだ。」と語っている。