日本で「JAYを知らない」、これ残念ながらホボ当たり前。


しかし、中華圏でJAYを知らないとなると、ニュースにもなっちゃうという話。


記事は、こちら からどうぞ。



大まかな内容(かなり大雑把だけど)は、こんなん。


「ママ、周杰倫(JAY)って誰なの?」って、普通の子供なら信じがたい発言。

だけど、親の教育方針で、その子供ん家にはテレビがない。

同級生から「テレビも無いだなんて、貧しいんだね」と言われようが、少年は「自分は、自分だ」と自身満々。

テレビ広告の影響が無いため物を欲しがることもなく、少年は何かあっても自分で比較的判断できるのだそう。



特段、取り上げる程の記事でもないけど、記事に写っている写真が気になったん。

最初は「ドラえもん」だと思ってた。

けど、のび太君(と思っていた少年)が被っている帽子を見て、「キテレツ」だと分った。

少年が見るテレビ番組代表(?)として、日本のテレビアニメが映っている写真を記事に使っているとことに興味を持っただけなんだけどね。


更に言うなら、あたしは「ドラえもん」より、「キテレツ大百科」の方が好きだ。

「ドラえもん」が大好きだと言うJAYだけど、「キテレツ大百科」は見てなかったのかな。

歌を覚えると、料理が出来るという特典も付いてるんだけどなあ。

有名なのは「はじめてのチュウ」だけど、あたしは主題歌の方が好きだ。