JAYのデビュー前エピソードについて、年末こちらのブログさんで 紹介されてた。
皆様、読まれました?
ある程度は知ってたけど、こんな風にJAYの家族にも深く触れた記事を読んだのは初めてだった。
不覚にも、私、泣いちゃったんですよね![]()
今、思い出しても、クンとなる。
JAYの現在の成功は「家族の大きな支えがあってこそ」だと分かる記事で、彼の家族を大切にする理由が良く分かった次第。
で、こちら も、許茹芸がデビュー前のJAYについて言及している記事なん。
許茹芸の最新アルバム「北緯66度」には、JAYが作曲した「手写愛」が収録されている。
この作品は、方文山の作詞でもある。
彼女は、JAYについて、このように語っている。
「周杰倫の才能は、甘い泉が延々と絶えることが無い様だわ。10年前の泣けるラブソング曲も自分に合っていたけど、今回の暖かくって、甘く優しい感じの曲も、今の自分の気持ちと合っているのよ。」
許茹芸とJAYとの付き合いは古く、今から10年前のことである。
彼女は、1998年にJAYの曲を聴いて、特別な感じを受けたので、彼に作曲を依頼したそう。
そして出来上がったJAYの作品が、あの「蝸牛」 と、「一天一天」、「禁止悲傷」だ。
彼女は、「『蝸牛』は、本当は、元々私が歌っていたんだから!」と述べている(笑)
当時、JAYはデビュー前で、曲の値段はかなり安価だったとのこと。
大げさに言うと、彼女が依頼した3曲分の価格は、現在のJAYの作品1曲の値段の100分の1にも満たなかったらしい。許茹芸は、この才能ある青年(JAY)との契約を推薦しようと思ってたんが、既に彼は呉宗憲と8年間という長期契約を締結したことを後で知った。
一体、今、JAYの曲は一曲幾らだろうと、下世話な庶民はつい想像してしまった![]()
ここで、お知らせ。
あたしの愛用している電子辞書が壊れた。
今年になって、電子辞書のボタンを押しても反応しなくなった。
何処かに、ぶつけてしまったのだろうか??
修理に出すと、1万円位は余裕で必要と言われた。
必要なので、修理しなきゃなならない![]()
でも、その間、中国語の辞書を押入れ(果たして押入れにあるのだろうか?)から探し出すのも面倒だ。
だから、これから暫くは、あてずっぽで翻訳しちゃう![]()
今までも、結構、いい加減のナンちゃって翻訳だったけど、更に、いい加減に意訳しちゃいます。
あたしの願望と妄想が入り乱れた翻訳内容になること請け合いだい!
皆様におかれましては、間違い探しでお楽しみ頂ければ幸甚です![]()