誰かを好きになると、あたしはヤバイ。

スゴイ好きになると、かじりたくなる。


実際、妹を、よくカジッていたドキドキ

勿論、甘噛みなん。

親に見つかっては叱られていたが、懲りずにかじっていた。

大きくなると妹はカジらせてくれなくなったが、今でもかじりたい対象なん。

可愛いものを見ると「食べたいくらい可愛い」というのを表現する一種の手段と思っている。


友達に言うと、引かれるショック!

このカジリタイ症候群(?)について同意を得れたのは、過去、一人だけ汗

彼女は、飼っているインコをカジッったことがあるとのこと。

別に、お腹が空いていた訳ではなく、インコが食べてしまいたい程可愛く思えたとのことだった。

そうなのよ!食べたいと思う位に可愛いと思うと、ついカジっちゃうんだよね。


最近、カジリたい対象が増えたラブラブ

2歳の甥だ。

めちゃくちゃに可愛い!

目に涙を一杯に溜めて「○○ちゃん、お仕事に行ってしまうの?」って言われると、「お仕事なんか行かないで、ずっと側にいるよ!」とマジで思ってしまう。

カジッたら嫌われるだろうし、弟夫婦に叱られるだろうから、大人の私はしない。

でも、カジリたいんだよなあキスマーク


ちなみに、あたし、好きな人なら誰でもカジリたいと言うわけではない。

実際にカジッたことがあるのは妹だけ。

大好きなJAYも、カジリたいとまでは思わない。

ま、カジリたい対象は甥を含めて過去3人だけだから、皆様、御安心下さいにひひ



あと、カジルといえば、ちょっと連想したことがある。

確か、小学校2年生の国語の教科書に、「猫が、自分の子供を天敵から守るために、とっさに子供を食べてしまう。」という文章が載っていた。

小学生には、ショッキングな内容だ。でも、内容は理解できた。そういうもんだと理解できた。

何となく思い出しただけ。



お正月そうそう、変な話で失礼しました。

タワゴトだと思って、お許し下さいべーっだ!