NHK朝ドラ「ちりとてちん」は、毎朝(夕)の楽しみになっている。


最近は、ドラマの中身だけでなく、別の楽しみ方も見付けてしまったラブラブ


ドラマは8時30分に終了し、続いて朝のニュースが始まるが、そのニュースの始まり方だ。


男性アナウンサーが下方(モニター?)を見つつ、一呼吸置いて、頷いてからニュースが始まる。


その時のアナウンサーの表情を見るのが楽しみ。


多分、彼は「ちりとてちん」の終了を確認しているのだと思うが、「頷き方」が日々違っているように感じるから。


ドラマが楽しく終了した時、感動をもって終了した際、寂しく終了した時・・・・・


それぞれ、違うように感じる。


今朝は、チョッと複雑な「頷き」だった。


A子が、ついに草々さんを好きになり、B子のライバルとなったからか?



民放のアナウンサーの五月蠅いシャベクリなんかより、彼の「頷き」は、より雄弁だ。


でも、不快じゃない合格


だから、明日の「頷き」も楽しみにしてますよ、森本アナウンサー!