劉偉強(アンドリュー・ラウ)監督、ご存知の方も多いでしょうが、一応、軽く御紹介。


かの名作「無間道」(インフェナル・アフェア)シリーズ


JAY初主演映画「頭文字D」の映画監督です。


簡単すぎ?



劉監督より、JAY初監督作品「不能説的秘密」についてコメント頂きました。


かなり高評価で、初監督作品のレベルじゃないって!


やったね、JAY!


記事は、こちら からどうぞ。(結構、前の記事で今更ですが・・・・)




映画「不能説的秘密」の評価が鰻上りに高まっているそうな。


講評の中には、劉監督の影響が見られるという意見もあるらしい。


JAYも取材を受けた際、「頭文字D」から多くのインスピレーションをもらったことを認めているとのこと。


劉監督は、つぎのとおり、ご発言。


「私も既に映画を観ているが、僕の影響があったかどうかなんて分からないね。」


「ただ『頭文字D』を撮影していた時、周杰倫は始終、チェックカメラの前に来て、僕達の仕事を見ていたよ。」


「この前も彼と電話で話したんだが、ちょっとしたアドバイスを言ったこともあるよ。」


また、劉監督は、周杰倫の映画について高評価をしているとのこと


且つ、「初めて監督したというレベルを超えている。」とキッパリ!


やったねクラッカー