もしかしたら、今この文章を読んでいる方の中には、医師から余命宣告を受けた方がいらっしゃるかもしれません。

 

 

とても心細く、辛いお気持ちだと思います。
ですが、どうかあきらめないでください。

 

 

 

これまでこのブログで紹介してきた
「末期がんを治す方法」について、
内容をまとめてお伝えします。

 

 

 

この方法は、弘法大師の正純真言密教に伝わる加持(かじ)の手法をもとにしています。

 

 

ただし、宗教的な要素をすべて取り除き
現代人のエネルギー状態に合わせてアレンジした加持( エネセラピー(Energy Therapy) )です。

 

 

 

密教には「三密加持すれば速疾に顕る」という言葉があります。

 

 

これは、身・口・意(身体・言葉・心)を整えて加持を行えば、速やかに効果が現れる という意味です。

 

  

つまり、エネルギーを正しく扱えば、
がんに対してもすぐに効果が現れるということで、実際、そのような事例が沢山ありますし、私自身も悪性リンパ腫を完治させています。

 

 

この方法は、特別な信仰や修行を必要としません。誰でも、簡単に実践できる方法です。
宗教とは一切関係ありません。

 

 

 

記事の後半に書いている2つのシンプルなステップを2週間続けてみてください。

癌が完治する方が出てくるはずです。

 

 

質問がありましたら遠慮なくご連絡ください。

 

 

癌と戦ってはいけない

 

がん細胞は、外からやってきた敵ではありません。

 


もともとは自分の正常細胞が、

何かの原因で変化してしまったものです。

 

 

だからこそ「敵」として攻撃してしまうと、反撃を受けます。

 


耐性菌が生まれる仕組みと同じで、

戦い続ければお互いが疲弊してしまうのです。

 

 

病気や戦争も同じ。

 


戦ってはいけない。

 

 

癒す方向にエネルギーを転換する必要があります。

 

宇宙はすべてエネルギー

 

私たちが見ているすべての物は、宇宙エネルギーでできています。

 


もちろん、私たちの体も宇宙エネルギーの塊。

 

 

 

宇宙エネルギーの本質は、「愛」、「健康」、「豊かさ」、「幸せ」です。

 

 

 

ところが、肉体を持っている私たちの「心」が

ストレスなどによって、エネルギーを変化させてしまうのです。

 

 

 

がんも例外ではなく、エネルギー的に見れば「歪みの生じた状態」。

 


昔の人はエネルギーのことを「音」と呼びました。

 

 

観音様とは「音を観る」菩薩様。
病気が発する歪んだ音を正常化する存在です。

 


音が整えば、目に見えている形(病巣)が変わり、病も自然に治っていくのです。

 

 

目に見えている形(病巣)を無理やり変えようとすると、体に相当な負担がかかります。

副作用も生じます。

 

 

なぜなら、不自然なことをしているからです。

 

 

そうではなくて、病巣を構成しているエネルギーを変えればいい。

 

 

そうすれば、目に見えている形も自然と変わっていきます。

 

 

自力ではなく宇宙力

 

「自分の力で治す」のではなく、宇宙の力を受け取って治す

 

 

これが大事なポイントです。

 

 

宇宙力とは、分け隔てなく宇宙に遍満する無限のエネルギー。

 


仏教でいう「仏の力」、神道でいう「神(かん)ながら」と同じです。

 

 

宇宙は、すべてが繋がっているワンネスでもあります(「空(くう)」とも呼びます)

 

 

 

そして、宇宙力には、癌を治す力も当然にあります。

 

 

自分の体を、エネルギーを通す「筒」とイメージし、天から光が降り注いで病を癒していく姿を思い描くことで、宇宙力を通すことができます。

 

 

 

宇宙はワンネスですので、

誰でも、「癌を治すエネルギー」にアクセスでき、宇宙力を通すことによって、難治性の末期がんであっても治すことができるのです。

 

宇宙力は誰もが使える

 

特別な修行は不要です。

 


宗教に入る必要もありません。

 

 

 

宇宙力は、無宗教であっても無神論者であっても子供であっても、今この瞬間から、誰もが使える力です。

 

 

 


なぜなら、私たち自身が宇宙エネルギーでできているからです。

 

 

人間は、物事を複雑にしすぎる傾向があります。

 

 

でも、宇宙はシンプルにできています。

 

 

遠くに答えがあるのではなく、自分の中に

すでに答えがあります。

 

 

ステップ1:癌に愛を注ぎ、語りかける

 

がん細胞は「愛の欠乏」から生まれることがあります。

 


忙しさや無理が重なり、自分の体に愛を注ぐことを忘れてしまった結果です。

 

 

だから、まずは敵視せず、愛を届けること

  • 「無理させてごめんね」

  • 「気づかせてくれてありがとう」

  • 「もう大丈夫だよ」

そう声をかけてあげます。

 


手で患部を優しく撫でながら語りかけると、なお効果的です。

 

 

そして、体全体に対しても感謝を伝えましょう。

  • 「治そうと頑張ってくれてありがとう」

  • 「ずっと働き続けてくれてありがとう」

 

がん細胞も自分の細胞ですので、必ず心が通じ合います。

 

 

愛と感謝で満たすことで、細胞は必ず変わっていきます。

 

ステップ2:宇宙エネルギーを通す

 

自分を「筒」とイメージします。

 


天から光が降り注ぎ、頭頂から体(筒)を通り抜け、

がん細胞を癒していく姿を思い描きます。

 

 

その時、「ありがとう」と感謝の言葉を唱えながら行ってください。

光がスムーズに通ります。

 

 

「感謝の気持ち」には、筒を綺麗にし、細胞を活性化させる働きがあります。

 

 

特別な姿勢は必要ありません。

 


座禅を組む必要もなく、

横になったままでも大丈夫です。

 


時間も短くて構いません。

 

 

疲れない範囲で、一日2回続けてみてください。

 

 

イメージがうまくできているかどうかを気にする必要もありません。

 

 


大切なのは「信じて受け取る」ことです。

 

 

 

私たちが呼吸している空気の中に

既に、癌を正常化させるエネルギーが含まれていますので

これを信じて受け取るだけで大丈夫です。

 

 

 

また、言葉の力を借りても良いでしょう。

 

 

たとえば、

 

「お陰様で、私の体がどんどん良くなってきています」

 

「お陰様で、がん細胞がどんどん正常化しています」

 

のように。

 

 

宇宙エネルギーを通す前後で体温を測ると、体温に差が見られるかもしれません。

 

 

もしも体温に変化が見られた方は、ご連絡頂ければと思います。

 

 

オプション:解毒のための食事

 

エネルギーを通すためには、腸を整えることも大切です。

 


糖分を控え、野菜や野草を中心とした食事を心がけましょう。

 

 

特に野草は生命力が強く、エネルギーが高いです。

 


ドクダミ、スギナ、ヨモギは「野草御三家」と呼ばれ、日本人の体質に合っています。

 


粉末をお湯に溶かして飲むのもおすすめです(必ず医師と相談してください)。

 

 

野草は雑草として悪者扱いされ、除草剤で駆除されていますが、

実は、愛にあふれている素晴らしい植物なのです。

 

 

治療法の選択

 

命に関わることですから、最終的な判断はご本人の自由です。

 

 

ただし、抗がん剤を長期間使うと自然治癒力が弱まるのと同時に、がん細胞の攻撃性を上げてしまいます。

 

 

 

その結果、がん細胞が聞く耳を持たなくなってしまう場合があります(ステップ1の効果が薄れてしまいます。)

 

 

一方で、体に自然治癒力が残っていれば、

たとえ難治性であっても、全身に転移が広がっていても、余命宣告を受けていても、宇宙力によって完治は十分に可能です。

 

医学を否定しない

 

私は医学を否定しているわけではありません。

 


ただ、余命宣告を受けたということは

「もう治療法がありません」と宣告されたのと同じです。

 

 

そのときこそ、宇宙力を信じ、使ってみてほしいのです。

 


お金もかかりませんし、副作用もありません。

 

 

フリーエネルギーのように

誰でも無料で使うことができる方法です。

 

癌は奇跡ではなく自然に治る

 

癌が消えると「奇跡」と呼ばれることがあります。

 


しかし本当は奇跡ではありません。

 

 

私たちは本来、自ら癒す力を持っている のです。

 


信じる心と感謝の心で宇宙エネルギーを通せば、体は必ず変化していきます。

 

 

今日も生きているという事実こそ、その力があなたの中にある証拠です。

 

 

癌が完治し、あなただけの美しい花を

宇宙いっぱい咲かせる日が来るのを楽しみにしています🦋

 

Sealed with gratitude & LOVE❤️