本来、宇宙はとてもシンプルです。


それを複雑にしているのは人間。

 

仏教やキリスト教も、

本当は宗教ではなく「宇宙の法則」を伝える教えでした。
 

「宇宙は空(くう)」

 

これだけで十分なのかもしれません。

 

病気とエネルギーの歪み

私たちはストレスや顕在意識の働きによって、

エネルギーを歪めてしまいます。


その歪みこそが、病気の大きな原因のひとつだと感じています。

 

もちろん食事や生活習慣も大切です。


でも、それ以上に 心の在り方やストレス が影響しているのです。

 

抗がん剤と精神

抗がん剤は腫瘍を攻撃しますが、

同時に自然治癒力を弱めてしまう面もあります。


また、がんより治しにくいのが精神の病。

顕在意識がブロックを作り、宇宙エネルギーを受け取れなくなるからです。

 

祈りの力を使う

初期のガンであれば、

治療は病院に任せるのも良いと思います。


でも「余命宣告」を受けて他に方法がないなら
祈りの力を試してみる価値があると思います。

 

実際、余命宣告を受けたのに、治った人を何人も知っています。

 

祈りの方法は自由です。


大事なのは、

  • 宇宙エネルギーが体を通って病気が治っていくイメージ

  • 感謝の言葉を添えること

たとえば「ありがとう」と唱えながら、
光が体を流れるイメージを続けてみてください。

 

祈る前と後で体温を測れば、変化が見られるかもしれません。

 

結論

寿命が尽きていない限り、
たとえ余命宣告を受けていても、癌は治る可能性があります。

私自身がそうだったように。

 

あなただけの美しい花を

宇宙いっぱい咲かせる日が来るのを

楽しみにしています🌹

 

Sealed with gratitude & LOVE❤️