これまで「自分で末期がんを治す方法」を紹介してきましたが、今回は、実践部分だけをまとめました。

 

ご本人が行う方法と、家族・友人など代理で行う方法の2種類があります。

 


ステージ4、余命宣告を受けていても完治が可能です。希少がん、難治性のがん、あらゆる癌に効果があります。

 


【1)ご本人が行う場合】

ステップ1:がんに愛を注ぎ、語りかける

がん細胞を敵と見なさず、まずは“愛”を届けます。

  • 「無理させてごめんね」

  • 「気づかせてくれてありがとう」

  • 「もう大丈夫だよ」

そして、体全体にも感謝を伝えてください。

  • 「治そうと頑張ってくれてありがとう」

  • 「ずっと働き続けてくれてありがとう」



ステップ2:光(宇宙エネルギー)を通す

自分自身を “光が通る筒” のようにイメージします。

天から光が降り注ぎ、
頭頂 → 全身へと流れ、
不要なエネルギーが癒されていく姿を思い描きます。



ステップ3:「ありがとう」を添える

光を感じながら、心の中で「ありがとう」を繰り返します。
深く考えず、ただやさしく唱えるだけで大丈夫です。

 

●補足

  • 言葉は自由にアレンジしてください。

  • 横になったままでもOKです。

  • 時間は短くても問題ありません。

  • イメージが曖昧でも大丈夫です。

  • 疲れない範囲で、1日2回を目安に続けてみてください。

詳しくはこちら:
https://ameblo.jp/jayhawk/entry-12929886816.html

 


【2)ご家族・ご友人など“代理で行う”場合】

ステップ1:本人と「つながる」意識を持つ

大切な方を静かに思い浮かべながら、
「一体化します」
「同化します」
と心の中で軽く宣言します。

深く考える必要はありません。
ただ“つながる”イメージを持つだけで大丈夫です。


ステップ2:光(宇宙エネルギー)が流れるイメージをする

その方に光が流れていく姿を思い描きます。

例えば、

  • 天から降りてきた光が頭頂から全身を通り抜け、
     不要なエネルギーが洗い流されるようなイメージ
    または

  • つながっている自分自身に光が注がれ、
     その光が相手にも伝わっていくイメージ

どちらでも構いません。


ステップ3:「ありがとう」を添える

光をイメージしながら、心の中で「ありがとう」を唱え続けます。
 

 

●実践する時間の目安

1日トータルで 1時間ほど を目安に、
無理のないペースで 2週間 続けてみてください。

(10分×6回など、分けて行ってもOKです)

 





 「病尽き、苦尽き、命の嘆き尽きなん時、

我が願いもまた尽きなん」


 

癌が完治し、あなただけの美しい花を

宇宙いっぱい咲かせる日が来るのを楽しみにしています🦋

 

Sealed with LOVE❤️