前回に続き、「エネセラピー(エネルギー療法)」についてお話しします。
前回は、がんと向き合っているご本人のための方法を紹介しました。
今回は、「大切な人を支えたい」「力になりたい」と願っているご家族・ご友人など、代理で行う方向けの方法です。
余命宣告を受けている方や希少がん患者の方にも効果があります。
ステップ1:本人と「つながる」意識を持つ
静かに大切な方を思い浮かべながら、
「一体化します」または「同化します」と心の中で宣言します。
深く考える必要はなく、ただ“つながる”イメージを持つだけで大丈夫です。
ステップ2:光(宇宙エネルギー)が流れるイメージをする
大切な方を思い浮かべたまま、その方の体に向けて光が流れる様子をイメージします。
例えば、
- 天から柔らかな光が降りてきて、頭頂から全身を通り抜け、
不要なエネルギーが洗い流されていくような感覚
あるいは
- 大切な方とつながっている「自分自身」に光が降り注ぎ、
その光が相手にも伝わっていくイメージ
どちらでも大丈夫です。
ステップ3:「ありがとう」を添える
光のイメージを続けながら、同時に「ありがとう」と唱え続けます。
実践する時間の目安
1日合計で1時間ほどを目安に、無理のない範囲で2週間続けてみてください。
(まとめて1時間行う必要はありません。10分×6回でも構いません)
癌が完治し、あなただけの美しい花を
宇宙いっぱい咲かせる日が来るのを楽しみにしています🦋
Sealed with gratitude & LOVE❤️