おはようございます♪
今朝はこのブログでも応援させていただいてる、
w-inds.のメンバーである緒方龍一さんのソロ活動から~
8月21日リリースですね。
「Precious Girl」
ALL CITY STEPPERS - Precious Girl
生活の1場面を切り取ったようなビデオって、
結構好きなんだな~
おまけにひょんな偶然から人と人が出逢って、
新しい人生が始まる、みたいなお話もキライではない。
ものすごくドラマチックななにかがある訳でもなくて、
ちいさな出来事の積み重ね。
普通のヒトの人生ってそんなもんじゃない?
でもその中に大きな幸せも小さな幸せもあってね。
VocalはLEOさん。ベースはRyukiさん。
このRyukiさんって、ファンクとかR&Bなグルーブを重視したサウンドも演奏されるそうです。
(プロフィールより)
曲的には、リフレインの多い曲って実はあんまり好きじゃなくて~(・∀・)
ちと退屈じゃない?苦笑
(上から目線ごめんなさい)
ま、ロックとか、特にイギリスのポップスとかロックには
リフレインがものすごく多用されてると思うのだが、
JAZZが好きな私にはちとつまんないんだな~
ま、好みだから仕方がないよね。
先日も笛の先生と話してたんだけど、
JAZZって退屈が嫌いだから、
「代理コード」とか「代理の代理コード」とか使って
展開をどんどん変えて行ったりするんだけども、
リフレインが多い曲って、その展開があんまりないじゃない?
だから、逆にシンガーとかミュージシャンの腕が試されるとも思う。
と、思いながら聴いたのだけど、
なかなかキレイにまとめてるな~と思ったよ。
バンドの目指す方向性ははっきりわかった。
それに、ボーカルLEOさんのつぶやき。
「好きなら、下手でも好きなだけやりまくれ!」みたいなのをちらり見て、
勇気をいただいた次第です…さんきゅ(〃∇〃)
こういう感じ。
日本に好きな方多いんじゃないかな。
ご活躍を期待しております♪
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thanks for sharing.....