どうすればイキイキとしたフレーズが吹けるのか、
悪戦苦闘中です

自分で作ったアレンジなのに、
私が吹くとフレーズの息が止まり(苦笑)
先生が吹くと、フレーズに息が吹きこまれる。

「MKさんのは、フレーズがなにをいいたいのかわからない。
それを表現してあげなきゃ。」
「8分休符。なぜ、そこにあるのか。
息継ぎの音を聴かせるくらい、しっかり表現しなきゃぐずぐずになる。」
やはり、休符を上手く表現できるかどうか、がカギになる気がする。
休符って休むって書くけど、
休む場所じゃないんだよね。
あとロングトーンの伸ばし方。
ぎりぎりまで伸ばしたいのか、
ちょっと手前で切り上げたいのか。
ぐっと止めるのか、
すーっと流すのか。
それでもフレーズのイメージは変わってくる。
適当にやっていては、どう表現したいのかが聴衆に伝わらないんだね。
きちんとした自分の意思が伝わるように吹く♪
これが今年の目標だ。
Ali Ryerson & Steve Rudolph ― Estate Summer
thanks for sharing.....