Harlem Gospel Choir - Amazing Grace
素晴らしい~(≧▽≦)
心が洗われる気がする♪
アメイジング・グレイスって奴隷船の中で生まれた曲だったよね。
ハーレム・ゴスペル・クワイアは、
17歳から70歳までの65名で構成された、
文字通りハーレムで生まれたゴスペルグループ。
様々なテレビ番組にも出演しながら、世界中をツアーして、
ゴスペルの普及に努めている。
O Happy Day
日本のシンガーもこういうパフォーマンスをもっと聴くべき。
一部の限られた人々に向けてしか歌ってないもん。
買ってくれそうな層だけに媚びてる。
媚びた歌なんて聴きたくないのだ。
結果、売れるのならいいよ。
売ろうかな、がまず先だもんね。
そりゃ、行き詰るよ。
音楽ではなく、握手を売ることになるのだ。
欧米の音楽が進んでるのは、
売るための曲もある一方で、
こういう歌もきちん存在していて、受け入れられているところにあると思う。
彼らみたいに、もっと人類全員に聴いてもらいたいくらいの気分で歌ってほしい(笑)
そういうね、
脳にあるイメージっていうか、
そういうのがすべて音に出ちゃうんだよね。
聴いてて伝わっちゃうんだよね。
だから、音楽って怖いのだ。
というお話を昨日のレッスンでしました。笑
MKさんが頭の中で演奏中に何を考えてるのか、
音を聴けば、先生にはわかるらしい~∑(-x-;)苦笑
さすがに、今夜何食べようかな~まではわからないらしいですけど…爆
thanks for sharing.....