Fのブルース | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」





JAZZセッションやるんなら、

やっぱりFのブルースは押さえておかなきゃね、ってことで、

集めてみた。



コード進行はこんな感じw

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ブルースなので、チャーチモードからは外れる。

基本、ブルーノート1本でアプローチ可能だけど、

せっかくJAZZやってるんで、それだけではつまんないでしょ、

その他のスケールでのアプローチも冒険して行った方がいいよね~ってことで。


F7,B♭7,C7はミクソリディアン・スケール
D7のセカンダリーはハーモニック・マイナー・スケール・パーフェクト・フィフス・ベロー
Gm7,Am7はドリアン・スケール
A♭7,G♭7の裏コードはリディアン・♭7th・スケール

などなど。




まずBag's Groove

マイルス、ミルトジャクソンのもいいけど、敢えて今日はこの方で~( ̄▽+ ̄*)




Nicholas Payton - Bags' Groove



そんで、チャーリーパーカーの2曲でしょ。



Andreas Oberg - Billie's Bounce




Charlie Parker - Now's The Time





Thelonious Monk - Straight, No Chaser





いや~~

さすがに私とはレベルが違い過ぎるけども、

しかし、さっぱりわからなくても、しがみついて聴き続けてやり続けてると、

なにかしら光が見えてくる、かも?笑

なので、さっぱり??でも聴くことは大切。

脳のどこかに潜在していくのだ。

これはスピードラーニングが提唱してるメソッドにも若干似てるかもね(笑)


でもね、

例えたどたどしいセッションでも、先生と交互にアドリブしていくのは、

ものすごく楽しい。

音で会話する感じ。

先生があるフレーズを弾いて下さると、

私の中に思いがけないフレーズが湧いてくることもあって驚いたりw

音楽好きにはたまりませんな。笑

やっぱり究極は自分で楽器を手に演奏してみるに尽きる。笑

へたっぴでもね(o^-')b







thanks for sharing.....