おはようございまーす!
やっと帰って来ました~
不在中、なにか変わったこと、ありました?笑
ん~
お庭のトマトが腐りかけてたくらいか…

あは~
ってことで、今朝は、素晴らしいメキシコのギターデュオを発見したので、
お借りして来ましたデス♪
ギター2本だけのシンプルさ。
それでいてラテンの香り漂うロック感。
いや、もうね、たまりませんです。笑
今年発売された5枚目のアルバムより~
Rodrigo y Gabriela- Hanuman
from the album "Area 52"
Released:24 January 2012
Label:ATO Records
Producer:Rodrigo Sánchez and Peter Asher
ロドリゴさんとガブリエラさん。
なんでも、ストリートミュージシャンが受け入れられる街ということで、
当初はアイルランドの都市ダブリンに引っ越し、
パブを演奏して廻り、徐々に人気を獲得していったらしい♪
ダブリンと言えば…
ジェームス・ジョイスの小説で有名な都市ではないか。。。
あの原本は、大学で死ぬほど読まされた記憶…(´Д`;)
20世紀を代表する作家のひとりですね。
「ダブリンの街の空気は濁っている。
なので、空気がキレイという意味を持つ街"ブエノスアイレス"へ行きたい」という、
登場人物の言葉が未だに頭に残ってるんだけど、
ダブリンの街の空気はそんなに濁ってるんでしょうかね…笑
ま、あれだけ読まされたんで、一度は訪れてみたいと思いながらも、
行ったことないんで、その濁り加減がまったくわからないMKである~σ(^_^;)ひひ
ま、またまたどーでもいい方向にお話がそれちゃいましたが、
リードとリズムというたった2本のギターを駆使して、
シンプルでありながら、複雑なサウンドを展開するおふたりなのである。
やっぱり、夏はラテン聴きたくなりまするね~
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thanks for sharing.....