2月14日。
今年のバレンタインDAYは曇り空。
ってことで、
今朝は、こんなお天気に似合う、
サラ・ヴォーンさんの大人なこんな1曲を…
Sarah Vaughan - Μy Funny Valentine live 1973
From the album "Sarah Vaughan Live In Tokyo"
Released: 1973
Recorded: September 24, 1973, Nakano Sun Plaza Hall, Tokyo, Japan
Genre: Vocal jazz
Length: 57:33 (reissue CD 1),56:14 (reissue CD 2)
Label: Mainstream, Legacy (reissue)
Carl Shroeder - piano
ふぅ~
素晴らしすぎるw
朝からものすごいものを聴いてしまった(笑)
感動…
低音から高音。
すごいヴォーカルrangeですね。
これね、1973年に東京で行われたLIVEアルバムの中の1曲らしいです。
力の抜けたさらりとゆとりのある歌い方にも関わらず、
この音のキープ力と言い、ピッチ感といい。
もう、スキルとかそういうの超越してるし。
おしゃべりするように歌ってらっしゃるよね。
達観したような成熟した大人の女性の歌デスね。
どんな景色が頭の中に浮かんでらっしゃるのか。
お聞きしてみたい。
さすがサラさん(*v.v)。♥
ちょっと違うわ。
Sara Vaughan:
Birth name: Sarah Lois Vaughan
Also known as: "Sassy","The Divine One","Sailor"
Born: March 27, 1924(1924-03-27)Newark, New Jersey, United States
Died: April 3, 1990(1990-04-03) (aged 66)Hidden Hills, California
Genres: Vocal jazz, bebop, cool jazz, traditional pop
Occupations: Singer
Years active: 1942–1989
Labels: Columbia, Mercury, Roulette, Pablo
サラ・ヴォーン (Sarah Vaughan, 1924年3月27日 - 1990年4月3日) は、
アメリカ合衆国の黒人女性ジャズボーカリスト。
ソプラノからコントラルトまで幅広いレンジに、
美しいヴィブラートの掛かった、オペラ歌手にも匹敵する幅広い声域と、
豊かな声量を兼ね備え、大胆なフェイクやスキャットを取り入れた歌唱力をも持ち味とした。
ジャズ・ボーカル史上ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドと並ぶ、
女性ジャズ・ヴォーカリスト御三家の一人と言われている。
(ウィキさんより~いつもありがとうございます)
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で、いつもちらり覗いてくださるあなたへ。
日頃の感謝を込めて…
MKからチョコを…
いえ。
パリのチョコレート屋さんの画像だけを>>
お届けします~笑
美味しそうっw
画像見てるだけで、お口の中が甘くなってきた~( ´艸`)
では、素敵な1日を~('-^*)/♥
thanks for sharing.....