次の発表会でやる楽曲が決まった。
たぶん、これ ↓
(〃∇〃)ひゃ~
ロマンチックなヤツ♪
これね、日本人好きな方多いんで、
レパートリーに持っておくといいんだって。
まあ、そのレパートリーを披露する機会はほとんどない、とは思いますけど、
私の場合…(≧▽≦)失笑
Stan Getz - Misty
なので、アレンジ作らなきゃいけないのだ~
先日、4小節、いや、5小節だった。
だけ、作って持って行ったんだけどね。
自分のイメージ通りのフレーズを譜面にするのって難しいね。
同じ音列なんだけど、せんせーが手を加えると、
全然違う表情になる。
「テイストってヤツですよ。」
っておっしゃってたけど、ものすごくJAZZになる。
うん。
リズムと休符と装飾音かな~と思うんだけどね。
わかってはいるんだけど、なかなかできない私であった。
でも、がんばるよ!
・フレーズを作る時、大きな塊で考えて行った方が、流れがスムーズ。
・一拍目は休符にするか、アウフタクトで前小節から繋ぐ方がかっこいい。
・同じ音を続けるフレーズは印象が強いので、効果的に使う。何度も使わない。
・とにかく、スケールを叩き込んで、その中で動きまくれるように練習。
長いフレーズはそのスケールを応用して、作っていく。
・鍵盤を使って作る時は、ルート音で4beatを刻むだけでOKだよ~
・異名同音
JAZZは♯より♭表示が多いので(これは、SAXやトランペットを使用することが多いため)
♭表記に慣れるようにするといいですね~
ということです。
笑。
へえ~
アウフタクトのこと、英語でup beatっていうんだ~
へえへえへえへえ~~~(・∀・)
同時に新しい曲にも突入。
こっちは、指もタンギングも忙しいので、
とにかく、ひたすら練習ですねっ。
thanks for sharing...