オハヨウゴザイマス!!
イイお天気で気持ちがいいな~
空気もカラっと乾いてて、
湿気が少ないので、
私のクセ毛も暴れず、いい感じです(・∀・)笑
さて、金曜日なので(あんまり関係ないとは思うが~)
今朝は、去年のグラミー ベストゴスペルソング賞を受賞した
この楽曲をまったりと聴かせていただきまっす♪
エネルギッシュにソウルフルに歌うゴスペルもいいけど、
こういうバラード系のゴスペルソングも素敵ですよね。
Kirk Whalum - It's What I Do ft. Lalah Hathaway
2010 Best Gospel Song "It's What I Do"
Jerry Peters & Kirk Whalum, songwriters.
このサックスを演奏されてる方が、Kirk Whalumさん。
ホイットニー・ヒューストンと一緒に何年もツアー廻られた経験や、
Barbra Streisand, Kirk Franklin, Edwin Hawkins,
Quincy Jones, Kevin Mahogany, Al Green, Luther Vandrossなど、
そうそうたるアーティストさんたちと共演。
pop、R&B から smooth jazzまで、幅広いジャンルで活躍されてます。
力が抜けた押さえた感じのさりげない演奏素敵デスね。
こういう演奏は、息のコントロールが難しいはず…
Kirk Whalum:
Born: July 11, 1958 (1958-07-11)Memphis, Tennessee,United States
Genres: Smooth jazz, Pop, R&B, Gospel
Occupations: Musician, Songwriter
Instruments: Saxophone, Flute
Years active: 1985 — Present
Labels: Rendezvous, Mosaic Contemporary, Warner Bros., Sony, Columbia
Associated acts: Whitney Houston, Babyface, Bob James, Donny Hathaway,
Lalah Hathaway
この曲、いいわ~~~(〃∇〃)♥
大人なゴスペルですなっ(笑)
しかも、秋っぽいし。
黄色く染まった街路樹の並木道を歩いてる自分が見える。
素敵( ´艸`)ね。
笑。
そうだ。
いつかは私も挑戦したいと思っているゴスペル。
もう一度おさらいしておこう。
ゴスペル(Gospel music)は、アメリカ発祥の音楽の一ジャンル。
元来はキリスト教プロテスタント系の宗教音楽。
ゴスペルは英語で福音および福音書の意。
ゴスペルソング、またゴスペル音楽(ゴスペルおんがく)ともいう。
奴隷としてアメリカ大陸に連行されたアフリカ人は彼ら独自の言語・宗教などをいっさい剥奪された。
その苦しい状況下で、彼らのうちのある人々は、救いを与えるゴスペル(福音)と出会い、
個人的なキリスト教への改心を経て、神に彼ら独自の賛美をささげるようになった。
こうしてアフリカ特有の跳躍するリズム、ブルー・ノート・スケールや口承の伝統などと
ヨーロッパ賛美歌などの音楽的・詩的感性が融合してスピリチュアル
(黒人霊歌 negro spiritual などとも言う)という現在のゴスペルの基調となる音楽が生まれた。
後年になってジャズやロックなど様々なジャンルと結びついてその音楽性は今も進化し続けている。
(ウィキさん、今日もありがとうございます。ご参考まで~)
そういう深い深いバックグラウンドのある音楽なのであるね。
英語版ウィキ>>
オフィシャルサイト>>
さてと、
明日からまたまた3連休?
今日も1日がんばろー!!
おぅ~('-^*)/
そんで、なんとかベトナム覗き見作戦決行しなきゃ!笑
緊張せず、リラックスしたパフォーマンスを期待してます、チームw-inds.のみなさま。
thanks for sharing...